カプチーノさん、こんにちは。
学校に行っている子も行っていない子も、兄弟同じように私は接しています。

基本的に…
学校は行けるなら行ったほうがいいと思う、勉強はできるならした方がいいと思う、できるなら朝起きて夜に寝た方がいいと思う、それができないなら仕方ないし、それは違うと子どもが自分で考えるならそうすればいい。
という感じです。

はじめに上の子が中1で学校に行けなくなり、その時に下の子は小4でした。
下の子には、お兄ちゃんは学校に行くと調子が悪くなっちゃって学校に行けないんだよね、というようなことを話した気がします。
下の子は上の子に対して、学校行けなくて大変だな…と思っているようでした。

なので、お兄ちゃんだけ勉強しなくてずるいとか、学校行かなくてずるいというようなことを言われたことはありません。
勉強はした方がいい、学校は行けた方がいいと思ったんでしょうね。

あと、もともと私がてきとうな母親だったので、兄弟の一人が学校へ行かなくなっても、あまり変化がなかったのかもしれませんね。

その後、下の子が行けなくなり、上の子が行けるようになっても、兄弟の立場が変わっただけで、同じような感じで過ごしています。

うちの場合でした(*^^*)

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