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母親

入学式行かなかったら、、

1810 4 personはる edit2024.04.02

春から中学生の息子。
小5途中から不登校。
小5は不登校になってから1日だけ行きましたが、小6は1日も行きませんでした。
だから、誰が同じクラスか、どこの席かも分からないまま。

もうすぐ入学式。
中学行くなら、入学式行っておいた方が、
中学からなら、今まで行ってないの知らない子もいるし、みんな一からだし、行きやすいんじゃ。
入学式行かなかったら、クラスも分からないし、校舎も分からないし。
行きにくいんじゃ。

と親の私が勝手に思ってしまって。

途中から。なんてあるのかな。

当の息子は、入学式どうすると聞くと、あとでとはっきりと答えず。

中学行かないなら行かないで見守るつもりですが。
3年間見守るしかないのか?
中学どう過ごせばいい。とモヤモヤしてばかり。

同じく、不登校の新高校生娘は、通信性高校が決まり、入学式行こかな。と、ボチボチ動き出しそう。

分かってるんです。いつかは動き出すのは。

でも、中学3年間ゆっくり過ごすだけでほんとにいいのー?と。
いや、それが一番の近道か?

入学式行った行かない。
中学どう過ごしたなど、聞かせてください!
  • 12

コメント一覧

  • schedule2週間前
    エイプリル

    こんにちは。
    我が家も同じで卒業式と入学式の間はあっという間。。
    今週は 入学直前で私の具合が悪いです。。

    行けなかったら小6の時のように
    行けるようになる日を待つしかないんですが
    私以外の家族にキツイことを言われないか
    やる気を無くす言葉を。。

    • 4
  • schedule2週間前
    さま

    中学入学式は行きましたが、翌日から行けませんでした。本人が一番悲しそうでした。
    入学式の前夜「中学でも不登校になったらどうしよう。」と怖がってました。
    そんな我が子でしたが、放課後や保健室を経て1年くらいで登校日数が増えました。初めて教室に入る時は担任の先生と行きました。優しい1人の子がいっぱい話しかけてくれたみたいです。。まだ、登校は安定してませんが、一例としてご紹介させていただきます。

    • 8
  • 母親

    minさん、コメントありがとうございます😊
    息子さんの言葉に、はっとしました。
    そうですよね。不登校の子が、学校に行くには相当の覚悟と勇気が必要ですよね。
    それをこちらの入学式だからという思いだけではどうにもなりませんよね、
    行くを決めるのは息子のタイミングで息子自身が覚悟を持って決めること。

    ほんとに同じ境遇。
    同じ境遇の方とお話しできて嬉しいです。

    成り行きにまかせるしかない。ほんとにそうですね。
    なるようにしかならない。
    息子に任せて、楽しく過ごせるようサポートするぐらいしか。
    釣りにキャンプいいですね!
    中学に入れど、変わらず息子に寄り添って見守るだけですね^_^
    我が家は、最近野球観戦にハマって色々出かけています。

    色んな体験をしていけたらなー。
    少しでも、息子のやりたいを増やしていけたらやーと^_^

    お互い適度に頑張りましょうー!
    同じように頑張って方がいると思うと、なんだか嬉しいです。

    • 3
  • 母親
    schedule2週間前

    はるさん

    あまりに同じ境遇で…

    我が家は、
    ・息子→現在通信制高校2年(中1の夏休み前から中学3年間完全不登校)
    ・娘→現在中2(小5の途中から完全不登校)

    …です。

    娘は、小学校の卒業式も出れず(直前までは出るつもりだったようですが、やはり無理でドタキャンしました)中学校の入学式も不参加です。
    中1の間は、一切中学校に足を踏み入れることもなく、担任の先生とも一度も合わず終まいでした。

    そして、そのままこの春から中学2年生です。おそらく、このまま一度も学校に行くことはないのかなぁ…と、私自身もぼんやりと覚悟しているところです。不登校経験者の息子いわく、「ずっと不登校だったのが、学校行くって相当な覚悟と勇気が必要」だそうです。

    娘の言葉の端々に「学校」のことを完全に忘れてるわけじゃないんだな…というのが感じられて、ただ伸び伸びと休んでるわけではないことが伺えます。

    息子は、中学3年間完全不登校だったとは思えないほど、スクーリングやレポートのペース配分を自分で考えてこなすようになりました。とはいえ、単位認定試験も何個も追試験を受けるほど、勉強は苦手です^^;(漢字は読めるけど、ほとんど書けません)

    自分の特性を理解し、できる範囲で、自分の力量の中でやっている様子を見ていると、我が家の場合は不登校期間は無駄ではなかった、と思えるようになりました。

    もちろん、「不登校は無駄ではない」という考え方を押し付けるつもりはなく、結果論であって、出来るなら不登校の親は経験したくありませんでしたよ。

    娘は、娘なりにYouTubeなどから色々学んでいるようです。ただ、実況とかやってみた動画ばかりを見ているわけでもないみたいです。

    親がバックアップして…とは言われても、親にだって出来ることは限られているし、子どもがやりたいと言ったことを、可能な範囲で付き合って、見聞を広げて、色んなことを体験させてあげるしかないのかなぁ、と子ども達の不登校経験を通して感じています(早いもので不登校の親歴5年目に突入です…)

    学校行ってないので、登校してる子達に比べたら圧倒的に経験値が不足してますからね^^;
    なので、うちの場合はキャンプ、釣り、歴史建造物見学などに出掛けています。(子どもが興味あることが前提ですが)

    今後の我が家も含めて、はるさんに言えるとすれば「もう成り行きに任せるしかない」ですかね…。
    ちょっと投げやりだけど…もう、これしかない気がしてます。お子さんのタイプによっては、「好きにやらせたのは間違いだった」と仰られる親御さんもいるかと思いますが、我が家はもう、なるようにしかならない、です^^;
    見守りと、放置・甘やかしの違いを常に肝に銘じて、引き続き子ども達に寄り添っていくしかないなぁ、と思っています。

    お互い、適度に適当に頑張りましょう。

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