母親

小学校からの不登校と中学進学

2761 10 personまる edit2026.01.31

今回は上の子のことで相談させてください。

小6の女子です。
小5の後半から行き渋り不登校になりました。
決定的に学校への拒否感をあらわにしたのは小5ですが、もともと幼少期から人見知り、場所見知りがあり、自分から新しい環境に飛び込んでいくのは苦手です。
また、相手の表情や声のトーンなども敏感に感じ取ったり、自分以外の誰かが先生に怒られていてもナーバスになってしまうなど、集団生活に息切れしやすい性格です。
高学年になって、生理を迎える前後のホルモンバランスの変化や、精神的な変化もあるとは思いますが、1番は下の子が入学して、下の子がハッキリと学校を拒否したことがきっかけで、今まで何とか耐えながら頑張ってきた気持ちがポッキリ折れたのだと思います。

本人の希望で、中学は皆と同じ地元の公立中に行くことになります。今は小学校内の別室に通っていますが、同学年の子が集まっているのを見ると、一気に顔が強ばり、ダッシュで隠れるように逃げるので、同じ小学校から持ち上がりで進学する子も多い環境の中、おそらく中学でも教室には行けないだろうと思っています。
近々中学の説明会がありますが、それとは別に、担任の先生を通して入学前に中学の別室を見学させてもらえる機会を設けていただけることになりました。そこで、もし入学後に別室や適応教室に通う場合の進路など、詳しい話は聞かせていただけそうです。
教室には行けないだろう、行けなくてもいいと、半ば諦めに近い心境でいたつもりですが、いよいよ小学校卒業が近づいてきて、私の気持ちも不安や葛藤、普通に行けている子が羨ましいなど 、ここ最近気持ちが不安定になってきてしまって。

同じように小学校から不登校のまま中学入学を迎えた方、お子さんにどのように接したり、声掛けをしましたか。新しい環境を機に、登校の後押しなどはしましたか。入学後のお子さんの様子はどうでしたか。
また、支えるほうの保護者の方はどのように気持ちを保ちましたか。

体験談聞かせていただけると嬉しいです。
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コメント一覧

  • 母親

    そら豆さん

    コメントありがとうございます。
    我が家は制服の採寸は行けました。親バカですが、制服試着した娘はすごく可愛かったです。
    先日、中学の説明会には参加できたのですが、帰宅後、「中学行けないと思う」とポツリと伝えてくれました。不安とか、そういうの通り越して無理って言ってましたね。
    「そうだね。行けないよね」って返事しましたが、やっぱりそうだよねっていう気持ちと、試着した制服姿可愛かったなとか、(在校生の姿を見て)あの中に娘が混ざることはないのか…とか、すっきりしたような悲しいような複雑な気分です。
    とは言え、不登校から約1年たち、家族の前ではよく笑うようになったし、人が怖いと怯えて外に出れなかった子が一人で買い物出来たりと、精神的にはだいぶ落ち着いたよなぁ…と感じるので、以前の我が子と比べて進歩したところを見付けていこうと思います。
    話が少し逸れますが、そら豆さんの投稿をちょこちょこと拝見させていただいています。
    ポジティブなお話のトピックだったかで、そら豆さんのお子さんの最近の様子に、こちらも心が温かくなりました。
    お互い頑張りましょう!
    ありがとうごさまいました。

    • 2
  • 母親

    とくめいMさん

    追加のコメントありがとうございます。
    おっしゃっていることすごく分かります。
    各機関がそれぞれに情報を持っていても、点と点で、うまく線にならない感じがしています。
    それと、一口に不登校といっても、うちの子たちだけを見ても、学年の違い、特性の違い、困り事の違い、それによって欲している支援や環境も違う。欲しい情報がそれぞれ違うので、そういう難しさもひしひしと感じています。
    それに加えて、多方面にこれまでの経過や、今置かれている状況を説明して相談するのって気力も体力も使いますよね。子供たちそれぞれに考えてあげたいですが、結局あれこれと動くのは私なので、物理的に時間も気力も何もかも持っていかれますし、足りないです…汗
    でも、ここで相談したり、愚痴を聞いてもらえたり、同じように悩みながら頑張っている方と繋がれることに救われています。
    アドバイスありがとうございます。
    できる範囲で実践できればと思います。

    • 3
  • 母親
    schedule2週間前

    わが子も小5の後半から不登校になり、昨年卒業し中一となっています。
    振り返って一番しんどかった時期は小6から中学に入った時期でしたね。
    卒業旅行も無理で卒業式も不参加。学校説明会も制服採寸も当たり前のよういけませんでした。
    決めなければいけない事が次から次へのやってきて、制服の採寸も入学式の事を考えると必要?でも行けるかわからないし、子供は問屋で個別採寸すら行こうとしない状態で(汗)
    だた情報だけは伝えました。〇月までに制服の採寸に行かなれば制服が用意できない事
    別室があってどんな感じなのか?女子や男子の比率
    担任が決まれば担任と面談させてもららう事。実際に私だけ面談してその時に不安に思ってる事を説明し、途中で帰宅する事も可能だし、授業に入れないときは別室に避難してもいい事。先生は1年目の新任で子供と年齢が近いね!って話したり。
    学校からの提案で少しでも子供の不安を取り除く為に、入学式前に担任と学年主任の先生が訪問してくれて、実際に話をしてくれたりしました。
    色々な不安の中で一つ一つ説明し、ほんとすべてがギリギリで入学式は登校しました。
    この時の笑顔は忘れられません。行ってくるの笑顔がほんと素敵でした。
    一気の希望を抱いてしまって、その後数日は登校しましたが、結局は続きませんでした。その時の私の心の急降下は凄まじかったです。この時が一番しんどかったですね。

    今も登校はしていませんが、フリースクールに私だけ見学に行ったり、その先の進学先も調べる必要があると今は思っています。
    学校からも通信制の進路相談はできるそうですが、フリースクールの件にしても学校から離れると、先生たちは情報をあまり持っていない印象を受けています。
    通信制も同じだと感じていて不登校の親の会には定期的に参加して情報を集めたりしています。
    オープンスクールには中二から見学に行ける事。オープンスクールに毎回参加すると、学校側も来て欲しいから加点になること。←これ不登校親さんからの情報です。
    学校は通常のルートを進んでる子の進路相談はお手の元だと感じますが、その他の進路について情報はそれほど持っていない気がします。
    子供に対しては高校に向けて今はリハビリ(フリースクールに行く)をしようと話しています。
    まぁ子供はいろいろと言いますが、一度も見ずに行かない選択をするのはもったいないと思わない?
    やってみないとわからないでしょう。とは話していますが、無理強いは逆効果なので難しいですね

    • 4
  • schedule2週間前
    とくめいM

    私の他のコメントのことまで覚えていていただきありがとうございます。

    情報収集のことについて、少し追加させて下さい。私が実際に情報収集をしてみて感じたことは、それぞれの場所が個々で情報をバラバラに持っている、親からしたら非常に分かりづらく情報が集めづらいと感じています。自治体によって異なるのかもしれませんが…

    例えば、中学校はAとCの情報
    発達支援センターではAとBの情報
    フリースクールではDの情報
    適応教室ではA B Dの情報
    不登校ママからはZの情報

    などなど、こちらとしてはAからZまでの情報をいっぺんに知りたいのに、それらが揃っている人や場所がなく、手当たり次第思いつく所へ行って進路の相談、中学校も不登校かもしれないのでどうしたらよさそうかという相談や情報集めをしている感じです。

    中学校の見学の際にはソーシャルワーカーさんも付き添っていただき、現在不登校児でここに行っているよということも教えていただくことが出来ました。

    個人情報保護などの観点から、歯がゆい部分まで学校としては情報が出せないといったこともありました。

    中学校の見学の際にソーシャルワーカーさんにも同席いただけるなら、相談日が一緒に済むかもしれません!

    • 4
  • 母親

    ゆりさん

    コメントありがとうございます。
    お子さんが同じ年齢の方からコメント頂けて、分かる分かる!と勝手に同志のように感じています。
    卒業と中学入学が近付いてきて、ここ最近はうちも少し子供が不安定になっています。
    見守らないとと思いながら、どうしてもイライラしたり、余計な一言を言ってしまったり、難しいですね。
    本人が前を向かない限り、本当にそうですよね。
    なかなか難しいですが、安心できる環境を守りつつ、一歩進んでほしいです。
    私のほうは、どーんと構えるお母さんになりたいです。

    • 3
  • 母親

    minさん

    下の子の相談をさせていただいた時にもコメント頂き、ありがとうございます。
    実は、前回も今回もコメントを読みながらボロボロと泣いてしまいました。
    不安な気持ち、きっと大丈夫と思いたい気持ち、だけど全てを投げ出したい気持ち、子供たちの素敵なところ、まわりを妬む気持ち、最近はいろいろと混ざりあって頭が混乱状態でした…汗
    「普通のことですよ」と肯定してもらって、少し心が軽くなりました。

    コメント読ませていただいて、上の子は繊細で、minさんのお子さんと似ているなと感じます。
    不登校初期は本人もなぜ行きたくないかも曖昧で、当時の担任からも、友達関係も良好に見えるし、勉強もできるほうと言われて、特に問題があるようには見えないと。ただ、最近ポツリと話してくれたのは、高学年になって仲間内でのささいな悪口が増えたことや、それに対して同調しなくちゃいけない雰囲気が苦しかったと言っていました。きっと女子あるあるで、大人になった今はそれなりに対処できるようになりましたが、自分も中学時代、同じようなことを感じていたなと思い出しました。
    娘には、お母さんもそんな時期があったよと。大人になるにつれて色々な人と出会って、色々な経験をして、失敗したり成功したり、そういうのを経験して何となく対処できるようになったよと。大丈夫、あなたはきっと素敵なお姉さんになるよと伝えました。
    まだ娘にはうまく伝わっていないかもしれないですけど、今から何とでもなる!いくらでも世界は広がる!と思えるような関わり方をしてあげたいです。
    経験した方からのコメント、とても励みになります。ありがとうございます。

    • 4
  • 母親

    とくめいMさん

    コメントありがとうございます。
    実は、以前にどなたかのトピックへコメントされているのを拝見して、すごくしっかりお子さんのことを考えて行動していてすごい…!と思った記憶があります。
    他の方へのコメントや、今回頂いたコメントを読ませていただいて、これまできっとすごく悩まれて、葛藤されてきたからこそ、1歩前に進むための行動力が生まれてきたんだろうなと感じました。
    上の子だけではなくて、特性が強く上の子よりも不登校生活が長引くであろう下の子についても参考にさせていただきます。
    学校に行けなくても何とかなる…!私もそう信じたいです。まずは、別室見学させていただく際に、聞きたいことが聞けるように準備を進めようと思います。
    ありがとうございます。

    • 4
  • 母親
    schedule2週間前

    小6男子です。
    私のところは2学期後半から学校に行けてないです。
    半分諦めながらも、中学校の不登校担当の先生に話を聞く予定です。
    昼夜逆転が進み、本人にはあと少し1限でもいける日があれば行こうとは言ってますが無理かも。。
    中学校はそのまま一緒の公立に。色々な方面から行けるように情報は集めていますが、本人のやる気と昼夜逆転を少しでもいいように向ける声かけで必死です。
    小学校の先生とも私だけですがよく話をしていて話を聞いてもらっています。
    本人が前に向かないかぎりどれも上手くは行かないのかなと。
    今はこれ以上傷つかないように、したい事をさせて、家族にはちゃんと話してしたいことが出来る、一緒に楽しんだり食べたりする、何もなくても同じ空間におれることはしています。
    でもたまに行って欲しいや外に出て欲しいとイラッとすることもあります。。
    すぐにみんなと同じようには出来ないと思いながら見守ってます。
    焦るとイライラお互いしますし。

    • 6
  • 母親
    schedule2週間前

    まるさん

    現在中3の娘が、小4の3学期から行き渋り、小5の夏休み明けから完全不登校。そして、小学校の卒業式欠席、中学校の入学式も欠席、来月に控える中学校の卒業式も欠席予定です。

    私も3年前、まるさんと同じような相談トピックを投稿してました。共感しかない…と、コメントしています。

    娘は、もともと人の顔色を伺いながら、その場の空気を読んでピエロのようにおどけたり、面白いことを言ったりするような子でした。いつもニコニコして…「ダメなことはダメ!」と正義感も人一倍強く…人の悪口なんてもっての他!「そういうこと言っちゃいけないんだよ!!」そんな子です。

    HSCだと思います。生理が来た小4のタイミングで、(かかりつけ医の問診によると)成長ホルモンが乱れたのがきっかけで起立性調節障害と診断されました。
    そこから、朝はダルく起きられず…青白い顔、頻繁にある頭痛など。身体的な部分でも辛そうな日々が続きました。

    その裏で、軽いいじめを受けていた子を守ってあげてた…友達が友達の悪口を言っていた…学童の先生が(発達障害のある)友達のことを悪く言っていた…など正義感の強い娘にとっては、メンタル的にも辛いことがあったらしく。(後に娘から聞きました)

    どんどんと学校に行く気力がなくなっていっていました。小学校の頃は、不登校中も担任の先生に恵まれ、無理強いさせることなく娘のペースで、距離を取りつつ学校と関わっていました。(とはいえ、勉強や行事関係はほぼ不参加)

    中学校に上がるタイミングで、「卒業式も出ない。恐らく入学式も出ない。不登校のまま中学校に進学って…何をどうすばいいんだろう。」と、悩みました。周りにはそんな経験をしてる人いないから、誰にも相談できないし。。。

    そんな中、以前未来地図で「学校への依頼文フォーマット」というものを紹介しているのを思い出し、さっそくダウンロードして印刷。記入をして、小学校の担任を通して中学校へ渡してもらいました。
    こちらは、何百人もの不登校当事者・不登校の保護者にアンケートを行った上で作成された依頼文で。チェック方式で記入できるのがとても良かったです。

    娘が中2の3学期。小6の時に記入して渡したもののコピーを、当時の担任の先生から渡されて「今もこの対応方法で変わりないですか?」と言われたときは正直驚きました。ちゃんと共有されてたんだな、って。

    とはいえ、娘自身中学校に足を踏み入れることができたのは、中3二学期終わりにあった、三者面談のみです。

    前置きが長くなり、すみません…。

    「普通に行けてる子が羨ましい」と思うこと、不安定になること 全然普通のことですよ!
    なんなら私は「キラキラしてる同級生たちも不登校になって、親御さんも同じように苦しまないかな」とか思ってましたよ。

    中学校入学を控えた娘に対し、当時の私はもうあきらめというか…たぶん、この子は中学校も行かないな、とどこかで覚悟を決めていた感があって。(当時、私が娘の信用を失っていた時期で、これ以上親子関係を悪化させたくないという思いが強かったです)
    それまでと、なんら変わらない態度で接しようと、努めてました。
    あえて中学校の話題も出さなかった気がします。
    だから、中1の春なのに、それまでの生活と変わったことはゼロでした^^;

    入学後ですが…
    私には計り知れませんが、恐らく娘なりに「学校へ行っていない」という葛藤は相当あったと思います。
    随分と穏やかに落ち着いてきた中3間近の頃。
    「学校行ってないからわかんないな」とか「修学旅行、一度も行ったことないからな…」のような発言をすることが度々ありました。

    とはいえ、本人が「学校へは行けない」と言ってるわけですから、親であってもどうしてやることもできないし…。
    長い不登校期間(上の息子の不登校期間も含めると六年ほど)の中で、私自身も葛藤しながら右往左往しながらたどり着いた私なりの答えは、
    「うちの子たちは、学校という仕組みが遺伝子的に向いてなかったんだ」
    「学校という枠の中での経験値は圧倒的に足りないけど、その子達に負けないような経験をさせてあげよう」というものでした。。。

    とにかく貯めたお金は、子どもとの経験の為に回しました。佐渡・北海道・沖縄・仙台・栃木・富士山…車で行ける場所は、可能な限り車で爆走。シングルなので、運転は私しかできないんですけど…北海道旅行では1000キロ以上運転しました。

    そういったことを続ける中で、子ども達から「あの時、あの場所へ連れて行ってくれてありがとう」と、最近になって感謝の気持ちを伝えてくれました。
    自分がやってきたことは、間違ってなかったんだ…と思えた瞬間でした。

    私自身は、娘の恩師、SSWさん、親の会、かかりつけ医と繋がって、孤独にならないように努めました。
    色んなケースや情報を知ることで、悲観的にならずに済んだ気がします。

    中学3年間ほぼ不登校だった息子も、通信制高校へ進み、来春就職が決まっています。
    同じく中学3年間、たった1回しか行ったことのない娘も、春からは通学コースの通信制高校へ進学します。

    こんなケースもあります。
    長文失礼しました。

    • 13
  • schedule2週間前
    とくめいM

    小2の3学期から不登校、現在小4支援級、不登校継続中です。
    去年の夏休みに中学校へ不登校支援や別室教室登校、支援級や成績、進路のことなどを聞きに行きました。

    うちの中学校は、教室に行けない子達専用の別室があって、比較的新しい校舎だからか、玄関も他の生徒達とは合わないように別の場所にあったりと、かなりの配慮が感じられました。実際に見聞きしないと、中学校への不安などは拭えないと思うので、無事に見学できるといいですね。
    あとは、中学生は不登校も多くなる時期なので、他の不登校児が、例えばフリースクールに行っているとか、通信制の中学と連携をして勉強しているなどの、自分たちが知らない情報も中学校側が持っている可能性もあると思います。

    私は実際に見学に行く前に中学校へ電話をし、こういうことを聞きたい、こういう情報を提示して欲しいなどを前もって伝えました。

    うちの子も中学校になったからといって学校に通えるようにはならないと思もっていて。でも、だからこそ、中学校に通わなくても出来るだけ困らないような道筋や進路などを調べる時間があるとも言えます。

    うちの子には「中学校に通えるとも、通って欲しいとも思っていない。必要なければ制服も買わなくてもいいとすら思っているよ。ただ、その後のことはどうしようも出来ない部分もあるから、中学校と今のうちに連携を取っておこうか」みたいな話は今のうちからしています。

    期待したり、されたりしたら辛くなった時があったから、それなら最初から諦めて、諦めてもなんとかなりそうってなんとなく分かったら、心はだいぶ楽になりました。私の場合は、ですが…

    お子さんは小学5年生から不登校とのこと、まるさんも今の現状を受け止める時間が少ないですよね。うちの子も繊細で、不登校直後は特に人目をかなり気にして、友達とも会えなくなりました。中学校は3年間しかないですし、進路も関わってくるし、焦りますよね…でも、今はなんとかなりそうな進路がたくさんあるので、学校に行けなくてもなんとかなるはず!と…信じたい…!!といった心境です。

    • 5

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