スタッフからのひと言
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edit2023.04.08
こちらは未来地図のスタッフたちが、日常に感じたとこをぽつりとつぶやくひと言をアップしていきます。
ふっと感じたこと
クスッと笑えること
今はまっていること
落ち込んでしまったこと…などなど。
おたのしみいただければ、いいなぁとはじめました。
時々、たいせつなお知らせが届くことも…あるかも?
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edit2023.04.08
こちらは未来地図のスタッフたちが、日常に感じたとこをぽつりとつぶやくひと言をアップしていきます。
ふっと感じたこと
クスッと笑えること
今はまっていること
落ち込んでしまったこと…などなど。
おたのしみいただければ、いいなぁとはじめました。
時々、たいせつなお知らせが届くことも…あるかも?
「娘はどう思っているのだろう?」
「どうしたら娘は楽になれるのだろう?」
私は、気がつけば娘、娘、娘ばっかりでした。
自分の気持ちは置き去りでした。
「私はどう思っている?」
「私はどうしたい?」
この秋、私は自分の心の声を聞こうと思うようになりました。何だか嬉しいです。
寒くなってきましたね。
足首、手首、首、の「三首」を暖めるのが、冷え対策には良いそうです。
特に女性には冷えは大敵!!
しんどいこともおおいから、せめて身体わ大事にするところから行動してみよう。
秋の夜長と言うけれど。
うちは秋じゃなくても、夜が長い。汗
紅葉狩り、しいたけ狩り、ぶどう狩り…
秋の行楽シーズン真っ盛り🥰
皆さん、アウトドア楽しんでますか〜🩷
(私は家で療養中😵)
by ヘルペスまひろ
とうしても「こうでなきゃ!」って思ってることって、本当にそうなのかな?
他の「あんな」や、「こんな」でも、別に問題なかったりしない?
こだわることに、本当に意味があるのかな?
執着を手放した時、ふっと楽になったりします。
ま、私の経験上の話だけどねー😁
先日、友人の娘ちゃんに会いました。
2歳になる彼女は、キラキラした瞳で『はい、どうじょ』『ありがと』と何度も何度もブロックのプレゼントごっこをしてくれました。
楽しくて可愛くて、自然と笑顔があふれるひとときでした。
我が子達が大きくなって、忘れかけていました。
子どものまっすぐな瞳に、目をそらさずに向き合える大人でありたいなぁと思いました。
うちは大家族で仲もいいです。
学校の成績も友人関係も良好でした。
それでも不登校になりました。
それだけ学校が大変、ってこと。
不登校は親のせいではありません。
子どもが学校でつらいことがあったから、行けなくなったのです。
子どものケア、ご家族のこと、ご自分のお仕事、
不登校の保護者の皆さんは本当に頑張っていらっしゃいます。
今日も1日、お疲れ様でした!
「効率よく勉強する方法」の動画にハマってる次男。
動画の知識をたくさん教えてくれる。
ええと、ひとつくらい実践してみたらどうかな?笑
うちの子は
学ラン(制服)が苦手でした。
窮屈で 苦しくなるそうで
初めて着た日、詰襟を切ろうとしたよ。
その学ランを先日、
お下がりでお友達に譲りました^^
彼は学ランが好きなんだって。
こんな小さな感じ方の違いも
決して「小さいこと」ではないんだよなぁ
久しぶりにヘルペスが出た💦
季節の変わり目、ちょっと無理しちゃったのかな
こんな症状も、少しゆっくりしなさいという身体からのお知らせだね
素直に聞き入れてしばらく大人しくしておきます
うちの長男、寒暖差に弱い。
季節の変わり目は、メンタルが不調になる。
次のサイクルにも影響されるので、
満月と新月の前後2日間は調子が悪い。
暑さと寒さにも弱い。
年間で調子の良いときのが少なくない?汗
私は、親の会の存在を知ってもすぐには飛び込めませんでした。
「いつでもどうぞ」という文言を、御守のように握りしめていました。
mirai cafeも、いつでもどうぞ。
お待ちしています(^^)
寒くなりましたね。
日暮れも早くなりました。
暖かくして、どうかご自愛くださいね。
スタッフ一同、あなたのことを気にかけています。
最近、心に響いた言葉
「もう遅いと感じた瞬間が、ものごとを始めるベストのタイミング」
今が一番若いんだもんね(^_-)-☆
がんばらないで人に頼った方が、うまくいく
そんなことを実感する今日この頃です
1人でがんばりすぎないでね
人を思い通りに動かすことなんてできやしない
不登校でイヤというほど、さんざん思い知ったのに
のど元過ぎれば熱さ忘れる?
ついつい発動してしまう、この思い(。>﹏<。)
でも、それに気づけて軌道修正できるのは成長の証かな
そんな、今の自分を褒めておこう☆
挑戦したい、変わりたい、何かをやりたい。
そう思えるには、安心できる場所が必要。
人は、安心の中でしか、殻を破れない。挑戦できない。
だから、安心がだいじ。もちろん親も。
あなたの「安心」はなんですか?
「知らない人となんか、友達になれない」と言っていた次男。
場面緘黙っぽくなり、人が怖いと言っていた次男。
今ではお友達が欲しいと言い出した。
人は、変わる。
対立より対話。どこぞの市長さんのような方にこそ、不登校の子どもと親に直接会って話を聞いてほしいな。
もしかしたら、オセロの黒が白にひっくり返るような反応があるかもしれない。