不登校の娘に対して学校側は「折り合いのつけ方や解釈を変えることに重きを」と言うばかり

228 0 personYu-ko schedule2020.2.10 17:13

小学6年生の娘のことで相談させてください。
娘は5年生から陰口を言われ、年に30日前後の休みを繰り返しながらもどうにか学校に通学していました。

6年生になり、体型についての陰口を友人伝えに聞き、「転校したい」と。
学校に伝えると教頭らが「教室や勉強だけが学校じゃないから」と言われて現在は保健室と教室を行き来しています。

又聞きの陰口であったり、娘にADHDの気質があったりするためか、学校からは「色んな人が社会にはいるから、折り合いの付け方を学んだり、娘さんの解釈を変えることに重きを」と言われました。結局、陰口の事実解明は進まずで、言った側の陰口で人が嫌な気分になる事については指導はありません。

イベントには参加したり完全な不登校ではなかったりするので、学校側も真剣にならないものなのでしょうか。学校としては子供が学校に来ていればそれで良いわけなんですかね。

教師からは「一人でいることはなかった」と報告を受けますが、娘本人からは「一人だから本を読んでいた」「一人ぼっちが辛い」という話を聞きます。

このような状況で、娘にはどう強くなれと話せば良いのでしょうか。

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