不登校の子どもにかけたい言葉
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edit2023.07.04
小学生の子どもたちへ。
今は学校に行けなくて辛いだろうね。
「人生終わった」とか思ってるかもしれないけれど、まだまだ、全然何も始まってもないんだ。
小学校でやってる授業なんて、1年あればよゆうで同学年のみんなと同じくらいになれるよ。
そりゃあ、私立中学いけるくらいは難しいかもだけど、真ん中でいいじゃん。
学校はいつでも、君を迎えてくれるよ。
中学生の子どもたちへ。
学校行けてないと、内申に悩まされてるよね?
ぼくも内申に悩まされ、気になって、無理して学校行ってた。
でも、内申点なくても行ける高校っていくつもあるよ。
しかも、絶対入学できるとこもあるよ。
勉強できなくても、無理して学校行かなくてもやり直せる高校あるから思いつめないでね。
具体的にいうと、高校の倍率、偏差値みたいなものがネットででてるので、閲覧してみてね。
どの高校でも同じ高卒の資格がとれるから、どこ行っても変わらないよ!
高校いったらやり直せるよ!
高校で不登校、あるいは引きこもってる子どもたちへ。
ぼくも同じだった。
高校1年で留年がきまって、退学して、引きこもった。
そのうち朝も昼もわからず、部屋も酷い臭いがした。
17歳で高校に入りなおした。
今は。。。
高校に行けていない。
でも、梅雨もあけたみたいだし行こうと思ってる。
部屋はもう臭くないし片付いてる。
また、動き出そうとおもう。
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トピ主さん、ご卒業おめでとうございます。
私は新参者ですが、ここにある優しい言葉をゆっくり読んで、子供が欲しがってる言葉をあげられたらいいなあと思います。時々読みに来ますね。
新しい生活が、トピ主さんらしさにあふれた、心地よいものになりますように。人生には色々な時期があるけれど、どんな時期がきても、トピ主さんならしなやかに生きていけると思います。
お会いしたことはありませんが、応援しています。お体に気をつけて、いい日々を。
トピ主さん
卒業おめでとうございます。
このトピは読んでて、なんだか前向きな気持ちになれます。
ありがとうございます。
21さん🌸
卒業、おめでとうございます。3年での卒業、成し遂げたね。過ぎてみればあっという間の3年間、折々のお便りのおかげで、こちらも同じ時を過ごさせてもらえました。本当にありがとう。ちなみに我が家の高3も卒業だけ決定しています。これからは白紙で、まずはバイト推してます。21さんもだけど、受験に挑戦してくれた、そのガッツに拍手をおくります。自分の気持ちを見つめて悔いがないような選択してくれたことも勇気あると思う。
ワンルームで21さんだけの暮らしを始めるんだね。物件決定フライドチキン祭り、奮発したね〜!何よりおばあちゃん達のご自慢の21さんってこと、言葉で聞けてよかったねえ。日々を積み重ねてのことだね。なかなか出来ることではない貴重な大切なことなんだと思っています。
来週の卒業式、ご両親スケジュール合うとよいね。私もこちらの皆と祝福しています。気持ちとしては参列して直接おめでとうと言いたい。
またいつの日か気ままにおしゃべりしようね。
これからの21さんも応援しています。(推)
では、チャオ!
とんねるより
※わたしの近況
無職といえば、色々長年頑張りすぎた自分に気付き、最近正社員から無職になりました。リセットするまでしんどかったけど、立ち止まってみて気持ちが落ち着いたよ。今はトンネルっていう気持ちではなく公園にいる気持ち。自分のペースが何かさえわからないから、まずはそこから〜何歳になっても自分を探せるよね。たぶん。
小学生の頃。
テレビのニュースの中でのこと。孫と一緒に暮らしているおじいさんと孫の間でなんかしらのトラブルがあってそれが事件になったニュースをみたことがある。
小学生のぼくはそもそもなぜ、その子どもは両親と住んでいないのかが疑問だった。
その答えは、ぼくが家を出されたときにわかった。
その子は多分ぼくのような子どもだったのだなと。
そんなマイナスなイメージが祖父母宅でお世話になるときにあった。
近所のさらしものだ。
今現在、ぼくの進路は何も決まっていない。
就職も進学も決まってない。
ただ、高校を卒業することだけきまっている。
でも、新しく住む場所は確保した。
バイト先の近く。
何もないワンルームは声や音がよく響いた。
なんか、わくわくした。
住むとこが決まったときに祖父母にたくさんの揚げたてのフライドチキンを買って帰った。
チキンを食べながら祖母がふと、ぼくの近所の評判について話した。
「ご近所さんから、あなたのことうらやましがられるの」と思いもしない意外なことを笑顔で言った。
近所の高齢な方々はぼくが庭の木の枝を切ったりゴミを集積所にもっていったりするのをみていたようだ。確かにすれ違うことはたびたびあったけど挨拶もできなかった。
近所の人から見たぼくは、ただ普通に学校に通うためにここに住んでいる孫という認識だったみたいだ。
嬉しくて涙がでた。
来週の卒業式を迎える前に両親に一通づつ手紙を書いた。
「無理しなくていいけど、予定がなければ来週の卒業式きてくれたら嬉しいです。」
と書いた。もし、この手紙をもらった方がいたらぼくの両親ってことになる。
このサイトみてたらだけど。
就職も進学も決まってないけど、新しい生活がこれからはじまる。
しばらくは、今のバイトでやっていくつもり。でも、社員はボーナスがあるからすぐに就職すると思う。
やりたいこともないから、できる仕事をさがそうと思ってる。今みたいな簡単な仕事。
きっと、まあまあな数の人達が人生につまづいたりして無職になったりする時があると思う。
ぼくは高校を卒業して普通の人になれたと思う。
卒業おめでとうございます。
いつもコメント読ませてもらっています。
うちの娘は中2で今2度目の完全不登校です。
1度目は小5で別人のように荒れに荒れました。
小6で復帰したのですが、中1の2学期からまた行けなくなり現在に至っています。
前回のように荒れてはおらず、不安定さはあるものの自分の部屋には籠っていないし、話しもよくし、食事や睡眠も取れています。
ですが、この1年半余り家から一歩も出ません。(1回目は3ヶ月くらいで外に出ました。)
1人で留守番もしたがりません。
紆余曲折しながら、自分の道を切り開いて行く、貴方の姿は私の希望です。
いつか娘も試行錯誤しながら、自分なりの道を見つけてくれるといいなと思っています。
応援しています。
トピ主さん
卒業を迎えるとのこと
とても嬉しい報告をありがとう。
本当に本当におめでとうございます。
トピ主さんのこれから先の人生も、ずっと応援しています。
こちらこそこれまでありがとうございました。
すまいる
すまいる様、トン💤様コメントありがとうございます😊
トン💤様のウッカリ消去のコメント読みました!返事遅くてすみません。
たまに祖父母宅に電話してみようと思います。
もうすぐ、卒業式です。
今までありがとうございました。
このサイトをはじめた頃、すごく孤独でした。
空想と現実のはざまで生きていたような日々でした。
今まで少しづつ積み上げてきたもの全て投げ捨てて部屋にこもって天井を眺める日々がつづいていました。
3年間をこえる間、未来地図にコメントを書き続ける中で、いつも返信してくれたこと。よりそってもらえたこと。それが、ぼくの栄養になって来週の卒業式を迎えることができそうです。
本当にありがとうございました。
トピ主さん
メジロがくるお庭っていいですね。
きっとツバキの密を吸いに来てるんでしょうね。
大学出願の報告、とても嬉しく読みました。
出願するまでの間、トピ主さんはいろいろ考えたと思います。
自分の気持ち、何を学びたいか?、学費など現実的なこと、自分のペースで生きていくことなどなど・・・
そのうえで進路を決めたのであれば、それが正解!
ハッキリ言います。
高校卒業後は祖父母の家を出て、自分のペースで生きていきたいと思うことはとても自然なことで、何も恥ずかしく思うことはないですよ。
祖父母のお二人も、トピ主さんが出ていくことを寂しくは思っても冷たいなんて思わないと思います。
新しい生活が始まれば、いろいろ忙しくなると思うけど、たまにでいいので祖父母を訪ねてあげればそれで充分だと思います。
いまはまず、体調に気を付けて試験がんばってください!!
21さん、出願されたお便り昨日嬉しく拝見しまして昨夜返信したのを、誤って削除してしまいました。視力に問題がありごめんなさい。取り急ぎ誤削除報告です。目を通していただいていたらよいのだけど。
トン💤さま。yuchiaさま。すまいるさま。
かいとこうさま(トピックにそったコメント嬉しかったです。)
コメントありがとうございます😊
とても、嬉しいです。
庭に咲き出したツバキの花が、たくさん地面に落ちている冬の朝。咲いたと同時に落ちてるんじゃないかってスピード。花の寿命って短いなと、朝ごはんを食べながらおもってると、小さな緑の鳥がツバキの花をつついて落としてる!!
小鳥ってとても軽くて枝にとまってもほとんどゆれないんですよ。
祖母が「メジロだね。」って。目の周りが白いからって。
そんな年明け。
あけましておめでとうございます。
進路の件は、出願しました。
大学全入時代!!
多分うかるようなとこいっときました。
でも、もう、夏に感じたような大学入学の情熱もないのですが、確実に試験を受けて合格してこようと思ってます。
ぼくがここの家にきてから2年くらいたったとおもいます。
ずいぶん環境が変わって祖父は朝食を作らなくなり、買い物も行かずお酒の量が増えてお風呂もはいらなくなりました。(お酒はぼくが買ってきてます)
祖母がかわりに朝食を作りはじめ、買い物に行くようになり、ぼくも買い物を頼まれることが増えてきました。
読まれた方は冷たいと思われるでしょうが、ぼくはこの家を予定通り高校の卒業とともに出ていくつもりです。
洗濯も自分のものしかしたくないし、買い物も自分のものだけ買いたい。
自分のペースで生きて生きたいと思っています。
居場所がなくなったぼくを受け入れてくれた祖父母にたいして申し訳なく、そして、
そんな自分を恥ずかしく思います。
私の息子達もなかなか発達障害もあり不登校もあるし。これからどうなるのかと。ても色々選択肢のある世の中になったなぁと今は思う。私は母親で看護師をしているが学校に行かないことは恥ずかしいと思い休んだことがなかった。いざ自分の息子が不登校になるなんて思いもしない。私は家の中が1番明るい家庭が良いと思う。安心安全の場所。どんなに辛い時も悲しい時も帰ってくる暖かい場所にしていけたらと思う。自分の中にまだ子供受け入れていない信じきれていない。子の子なら大丈夫とか思えるにはまだ程遠い。世間体やら他人軸が消えない。すべきとかしなくてはという正論ではなく本当の子供の声を私達親は聞いてあげないといけないと思う。時間はかかるけどあなた達が生まれてきた意味は必ずあるしかかけがえのない大切な宝です。同じ不登校の親も同じように感じて欲しいと思いました。
トピ主さん
あんなに暑くてうんざりした夏から涼しい秋をあっという間に通り越して、冬になってきましたね。
私は夏より冬のほうが好きです。
吐く息が白くキーンとする寒い朝、もふもふした毛布やふかふかお布団、ニットの服、温かいスープ、街がキラキラするクリスマス・・・
子どもの頃は夏が大好きだったけど、最近の酷暑のせいか、それとも年齢的なものかわからないけど、冬が好きです。
自分がこんな風に思うようになるなんて、想像できなかったから不思議です。
トピ主さん、受験勉強頑張っているんですね。
頑張っているからこそ不安になったり焦ったり・・・そんな気持ちになるんだと思います。受験勉強はいい結果を得るためのものなんだろうけど、自分を納得させるためなんだとも思います。
いい結果になって「精一杯頑張ったから合格した」と思うのか、思うような結果が得られず「精一杯頑張ったけど仕方ない」と思うのか・・・
大事なのは目標や夢にむかって自分なりに向き合って頑張ったと自分が思えるかどうかだと思います。
だから、どうか体調にはくれぐれも気を付けて、バイトと勉強をトピ主さんのペースで頑張ってくださいね。周りのペースではなく、自分のペースで。
いつも応援しています!!
トピ主さま
季節はどんどん進みますね~🍂
いつも、素敵な自己分析と行動力
尊敬と応援の気持ちで文章を読ませていただいてます。
私の息子はもうすぐ二十歳ですが、来年春、ようやく通信制高校に通い始めることになりそうです。その後は全く未知数ですが、何か学びたいこともあるようです。
あ、私の知人で22歳から大学生になった方もおられます・・・
進み方はそれぞれなんだな~・・・と
自分自身の力を信じ育てつつ
私も歩んでいきたいと思いました。
ご体調、お大事にね!!!
近況嬉しいです!
夏から冬になったね。
庭木の冬支度なんて、したことないや、、枝を切るの力や体幹必要そうだし、身体を動かしているからこそだね。春を待つお庭は確かにがらんとさみしくみえるね。小さなお花がそこにいたんだぁ。いつも季節を運んでくれるお便りに、はっとします。
バイト続けながら受験勉強に励まれているとのこと、お家も支えて、マルチタスク!まだジム通いも開始できず不調にのまれてる私には眩しくうつります。複数軸を持つってなかなかできないけど、素晴らしいことと思う。
お馴染みのレストランの子の普通の高校に通ってるっていう会話素敵ね。なんだかなぜだか違うけどチェンソーマン映画を思い出してしまった。印象的な場面がずっと残る映画でした。
前の高校受験のときも頼もしく感じていたけど、いま不安な毎日を過ごしている自分を少し外からみてる20さんに、この子(失礼)は何があっても大丈夫、と安心させてもらったとんねるです。やればやるほど不安になる、という中にかける言葉じゃないかもだけど、もう20さんの幹は力強く美しく鍛えられてきたのかと思っています。私自身大きな不安なことがあって、それまでのルーティンを途切れさせていたんだけど、そこにポイントがあったのかもしれない。光をもらいました。ありがとう!
受験とバイト、がんばってください。もちろん応援しているからね。
とんねるより
すまいる様、トン💤様、yuchia様
コメントありがとうございます😊
夏から冬になりました。庭のサルスベリの木や、フヨウの木の枝を切る作業を祖母から頼まれ脚立にのって切りおとしました。
気づかないうちにツバキの花が咲いてました。
庭はずいぶんとさみしくなったけど、小さな花がところどころに咲いています。
大学の受験勉強はやればやるほど不安が大きくなり(もちろん勉強やらなくても不安は増す)、いっそのことバイト辞めちゃおうか?などという思考におちいる毎日です。
この不安定な季節がとても辛く感じます。
でも、経験で分かったことがあり、引きこもって1番辛かったことは社会的孤立(使い方あってるか分からないが、1番的を得た日本語)であり、この気分は季節の罠であって今のバイト生活をくずしてはいけないなと思っています。
受験は二の次で、社会的に孤立しないように踏みとどまってます。
ぼくの職場の近くで、ぼくの職場仲間がよく行くレストランがあります。
ナントカ福祉会の障がいを持った方が働くレストランです。
何十回?もかよってて常連なのですが、少しだけ会話するくらいに仲良くなった同い年くらいのひとがいて、高校生というのでどこの高校?って聞くと彼女は「普通の高校」って言ってくれて、ぼくも「普通の高校にかよってるよ」って。
「普通の高校」って表現がとても気に入って、なんか、いいなぁって思って、久しぶりにここにきました。
こんばんは
先程は、私の日記にコメントくださり本当にありがとうございました。
トピ主様の まるで映画のような素敵な文章
感覚の豊かさ、繊細さがまぶしいです。
(実際にはそんな簡単なことではないと思います
失礼な表現だったらすみません)
新たな道へ、応援の気持ちでいっぱいです。
どうか、お体を大事に
たくさん学んで
実体験、体感、出会いを通じて
お元気でお過ごしくださいね!
20さん、こんにちは、久しぶりの返事になってしまった。夏色の通信ありがとう。スイカおいしいですよね。記憶のスイカはさらに美味しそう🍉。受験するとのこと、勉強始められたとのこと、決意の夏を過ごされてるのですね。
これまでたくさんの驚きを20さんからもらってきました。またここから続いていく20さんの道を楽しみにしています。なんだかトンネルっていつの間にか薄くなるのかな。いまは強い日差し!
私も色々なことありますが、残ることを大事に歩いていくこと頑張ってみる。
暑いから自転車やお洗濯気をつけてね〜
前回返信できなかったけど、
いつも応援しております。
とんねるより!
トピ主さん
お久しぶりです。
ずっとコメントしようと思いつつ
いろいろあって出来ないでいました。
大学受験にチャレンジするんですね。
自分の気持ちと向き合って
「受験したい」と思って、前に進み始めたこと
それを報告してもらえてすごく嬉しいです。
自分のペースで、自分のやりたいことにチャレンジする人生
16歳のころひきこもりからの脱出方法を知りたかったトピ主さんには、今の自分は想像してなかった自分じゃないかな?
トピ主さんの親御さんもきっと応援してくれると思います。
そして陰ながら私も応援しています。
オレンジ色のおにゆりと、黄色のひまわりが、庭一面に咲いて、水をまく祖母の身長をこえた夏。
ぼくはいくつか補習をうけて(去年もうけてた?)夏休みを迎えました。
一念発起して、2教科で大学受験するために勉強を始めました。
英語と国語で受験します。
国語は、まぁ日本語なので伸びしろが少ないと判断し英語のみ勉強してます。
薄い問題集初級をやってます。終わったら中級の予定。その他にも有名な単語と熟語の問題集を普段の生活の合間にしています。
なぜ、受験することになったのかと言うと、ある日、家系ラーメン食べながら(おごってもらいました)信頼できる大人が「勝手に受験してうかったらさ、頭下げて大学行かせて下さいって言えば家賃くらい出してくれるんじゃないか?塾に行くわけでもないしさ。」
って話になって。
どうなるかわからないけど、わからないから、英語のみやることにしました。
勝手に受験します!試験代高いから1校だけ。
ぼくのまわりは受験する人がわりと多くて羨ましくて、何もしないでこのままでいるのもさみしくて、そうすることにしました。
頼まれたプールのバイトは、数日で上から目線の同僚が嫌になり、(あいさつ1つでマウントを取れるウザい技術をもっている嫌な人間)社員と話し合ってほぼ1人でやるウォータースライダー担当にまわしてもらいました。
「はい、手すりにつかまって準備してください」「はい、行ってください」の声をかけるだけの仕事。気楽で性に合ってます。
それでも、親子とかは行儀がよいのですが、子ども同士とかは割り込んだりするので注意したりしてます。
人間観察をしていて発見があったのですが、1人で並んでいる人の後ろにグループで並んでいる人たちが騒いでいるのをみて、ぼくはイライラしながら見てたのですが、意外と1人で並んでる人は気にしてないようにみえました。
そんなことを同僚に話すと「そんなこと気にしてたら生きていけないよ」「修行だと思って我慢するんだよ。普通。」とのことです。
これからは、ぼくも逃げずに修行して気にならなくなるように頑張りたいと思いました。
感覚が違うから簡単ではないかと思いましたが、見た限り全員が我慢してました。だから平気にならないといけないと感じました。
未来地図というサイトに出会って、始めの頃は当時16,17歳でした。
ぼくが知りたかったのは、ひきこもりという状態になってどうやってそこから脱出するのか?ということでした。
答えは「自転車に乗って学校にいく」という
反復運動のような繰り返しでした。
あたりまえのような結論でしたがそういうことでした。
親もとを離れて気づいたことは、今まで自分がやらなかったこと、やってもらってたことを理解しました。
当たり前にやってもらってたことに。夏にはスイカを食べさせてもらってたことに。今は感謝しています。
しばらくお休みします。
とん💤さま、すまいるさま。
いつもコメントありがとうございます。
今年の梅雨は雨が少なかったですね。
自転車通学なのでほぼほぼ雨に打たれた感じなかったです。
アルバイトは、順調です。
講習会もそつなくこなしてる感じです。
こう言っちゃ悪いのかもしれませんが、ぼくより人前でしゃべるのが苦手な人がいて(個人の主観です)ハードルが下がりました。
その講習会は、トレーニングマシンの説明と参加者の質問で成り立っているのでやってみるとたいしたことは無かったです。
アルバイトの仕事は相変わらず退屈でぼくが入ってからもう4、5人辞めてます。
ぼくも辞めたい波がくることはありました。でも、ここ辞めたら、また、一から始めるのもめんどくさいし、他でやる自信もないので普通に続いています。
社員様に、「黄色のtシャツに赤いサーフパンツはいてみないか?カッコいいぞ!!」と夏なので屋外プールの監視員も昼にやって欲しいと言われて断ってますが、欠員の穴埋めぐらいならとも思ってます。
今までは職場に貢献したいという気持ちを全く持つことができなかったのですが、(そこまで考える価値観がなかったというか、気づかない)今は違って、周囲に喜ばれる存在でありたいと思うようになりました。大袈裟ですね。でも、このプールの件はどうなるかはわからないです。
運転免許の件は色々考えるとめんどくさくなり保留になってます。
祖父母宅での生活は、今は順調に過ごしてます。多分なんですが、祖父はぼくをよく思ってはなかったです。
ぼくも極力、外で時間をつぶしてました。夕方に帰ってくると、はじめの頃は台所のテレビをあけてくれてましたが、だんだんあけてくれなくなりました。
特にみたい番組もなかったですが、なんか居づらい。そんな感じ。
そんな感じが変わったのは、酒の買い物を頼まれるようになってからです。酒瓶が重いので負担だったようです。
それと、ある夜にいつも買う半額の刺身とかを祖父が野球見てる時に「どうぞ、食べてください」って(このセリフは以前働いていた町中華のコックさんがよく同僚に言ってたセリフでカッコいいなと思ってた)言ったら喜ばれた!!
そのあたりから、関係がよくなりました。
祖父は全然食べないので負担も少なく、100円のアイスあげたら、後日300円くらいのアイスが返ってきます。うん。これぞ錬金術!!
今では、あまり興味のなかった野球のテレビ中継を祖父と一緒にみながら、(スマホもいじりながら)お酒を少しいただいています。
とん💤さま、体調の悪化はストレスですか?
ぼくの父、母もぼくがつまずいている間に大きい病気をしました。入院、手術後治ったようです。
元気でいて欲しいです。