殺意すらわく
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edit2026.04.05
大学への道を親が諦められなかったからか
年100万以上かかるサポート校付きの通信を選び、
中途半端な受験をして全落ち、
18歳、行き先決まらず、夜中にゲームに熱中する音が聞こえてくる
共働きで不登校の時も仕事を続けることを選んでそれが選択肢を増やすことになる、自分も仕事を辞めて全て向き合うのはしんどすぎると思って仕事を続けてきた
で、今
地元の同級生たちはキラキラと夢を持って大学へ進学し、我が子は昼夜ない生花、頭はボサボサ、夜中にゲーム音
先日は普通に小遣いくれという始末
18歳
いまこの姿
情けない、虚しい、苛立ち、
3人の子育て、仕事、全力でしてきた
経験豊かにといろんな経験をさせてきたし、習い事の役員や、子どものためになることはやってきた、
何の罰?
もう親やめたい
子どもはいらない
ひとりの人生をやり直したい
夜中に隣の音を聞いて殺意すら湧いてくる
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