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五月雨登校
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edit2026.01.13
不安が強い子で体調不良後など、不安が出て行けなくなります。
休み明けも休みが多いです。
行けたり行けなかったりなので、こちらも期待してはいけないですが、行けなかったときにとてもへこんでしんどくなってしまいます。
本人も行けなかったことが辛そうではありますが…。
今日も本人が遅刻して行くと言うので、3時間目からか4時間目からか待って、5時間目から行くと言うので学校へ行く旨を連絡したのですが、学校に着いたところでグズグズしだし動けなくなったので、欠席の連絡をしました。
私も本人が遅刻で行くと決めたので、行けなかった子供にイラついてきつく言ってしまい、泣かせてしまいました。
反省です。
遅刻して行くと言ったのもきっと私に気を使ってのことだと思うし、私も期待したらダメとわかっても行けなかったことがショックでした。
明日は行くと言ってますが、きっとまた不安が出て行けないような気がします。
何年もこの状態を繰り返してますが、私自身全然成長できないです。
心を広く見守れるようになったら子供の心もきっと軽くなり楽に生きられそうな気がします。
親子共に今日は苦しいです。
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コメント一覧
4件の投稿を表示中1-4件目(全4件)
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トピック作成者
マージさん
コメントありがとうございます。
行けれなかった子供が一番辛いはずなのに同じように引きずられちゃいますね。
やはり私自身が変わらなければですね。
親の会、参加したことないので、調べてみようと思います。
ここにくると仲間がいると安心します。
これから進路のこととかも心配ですが、子供の気持ちを一番に考えていこうと思います。
トピック作成者
オレンジさん
コメントありがとうございます。
オレンジさんもサポート頑張っていらっしゃったのですね。
期待はしない、ほんとそうですよね。
どこかで期待してしまってるから、落胆が大きいんですよね。
私も無理そうなら諦めて気持ちを切り替えれるようになりたいです。
マルさんこんにちは
親子共々お辛いですね、、、
特に子供が行ったり行かなかったりだと、親は気持ちを引きずられますよね。
私も現在通信一年生の息子が中二の冬休みから行けなくなり、その時は何とか学校にいかせようとしたり、息子の辛そうな様子を見て、自分も一緒に落ちていました。
夫からは、私が受診した方がいいんじゃないかとも言われました。それほど疲弊していたのだと思います。
マルさんは、ご自身が期待しては行けないと思っているのに、期待してしまう、そしてそれが叶わなかった時はわかっていても落ち込んでしまうのですよね。
とても自信の気持ちに正直だと思いますし、ちゃんと自分の事がわかっておられると思います。
それだけでも素晴らしいと思いますよ。
それにお子さんが気を遣っていることもわかっていて、とても優しいお母さんだと思いました。
私のお友達のお子さんも、こだわりの気質があり中一から不登校になりました。
一時は暴言や将来への絶望も酷かったようです。お母さんも行かせることに必死でしたが、なぜいけないのか、や、親の会でいろんな方の経験を聞き、まずは心からの休養と思い、息子さんが学校に行こうが行かまいが、平常心を装い、何も言わずにいたそうです。
その代わり心配や不安は親の会で吐き出していました。
息子さんは今中3、自分で通信制高校をきめました。
行くことも休むことも全て子供に任せ、お母さんは情報だけは集め、あとは自分も普通に過ごす様にしていたそうです。
うちの息子もそんな感じで、私が腹を括った、というかもう諦めた頃から充電が始まったような気がします。
息子も繊細で優しい子なので、周りに迷惑をかけている自分、みんなと同じことができない自分を相当責めてはいましたが、親がやれることは何もないとわかりました。
ただただ普通に接して、ご飯や環境を整えてあげるだけでした。
子供に気持ちを引きずられない様に、特に優しいお子さんはお母さんの顔色に敏感です。
お母さんは気持ちがのれば、親の会などに参加されることをおすすめします。
きっと同じ様な方や、先ゆく方のお話が聞けたり、この先の進路などの選択肢の情報も得られると思います。
情報は力になります。知らないから不安になったり、まわりの意見に振り回されたりしてしまいます。
私も息子の不登校初期、学校や行政の支援先などを走り回りましたが、
結局私を救ってくれたのは、親の会でした。
身近になければSNSでもいいと思います。未来地図さんにも案内があります。
どうか、マルさんご自身の心がすこしでも軽くなります様に。
今お子さん中2とのこと、受験までまだ一年もありますよ!
お母さんの気持ちが整うことを願っています。応援しています!
マルさん、お疲れ様です。
こどものサポート、何とか学校に行けるように、本人が困らないように。
私も散々、手を貸し、時間を使い、あちこち連絡したり、相談したり。うまくいかない時は自分を責めてました。そんな思いをさせるこども自身を許せないこともありました。
ある日、ことものために追い詰められた毎日を送るのが嫌になり、無理をするのをやめました。
親として、無責任ではないのか。
ことものためにならないのではないか。
色々な葛藤はありました。
手を貸すけど、結果は期待しない。
無理そうなら、早めに諦める。
イライラするなら、離れてどこかでお茶でも飲んで
こどもにココアでもいれて雑談する。
そんな達観した関わりができてきたのはつい最近。
ドラマや映画で見るようないい親でいつもいられないと思います。
中学生は進路がチラつき、苦しい日もあると思います。まずはマルさんがホッとできる時間が見つけられたら良いですね。