登校の手助けを一切しないで好転した方
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edit2026.01.14
年末に赤点救済の三者面談があり、先生の前と言うのもあるけど、留年はしたくないと言う意思を確認出来たので、新学期は少しでもスムーズに登校出来るよう、手助けをしました。
救済課題も書き込むだけのものは字体を真似て代筆したり。
車の送迎はもちろん、持ち物の準備まで。
まあ。不登校になってから、ずーっとやったりやらなかったりしてきたのですが。それでも行けない日はもちろん行けない。
これじゃいけない。こんなんじゃ本人の為にならない。ていうか、何してんの私。とか色々虚しくなりながら。
もう、
いい加減やめてみようかなって思うんです。
でも、私が支度しちゃえば何時間目間に合う!とか考えちゃうと動いてしまう。
手助けをやめて、状況が好転した方、そうじゃなくても、お話聞きたいです。
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コメント一覧
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高2で不登校になり、退学した子がおります。
好転。これを、どう捉えるかだと思います。
再び登校出来るようにならせるのか、
お子さんが自ら動くようにするのか…
お母さまが、代筆したり、準備したり、大変なご苦労をされていて、その気持ちは痛いほどわかります。私もそうまでしてでも、高校を卒業してほしかったです。
ただ、今、お母さまが手助けをして、なんとか3年生になったとして、卒業まで出来るのか…ですよね。
ただ、私は、お母さまのやりたい気持ちがあるのなら、やった方がいいと思います。
もし、もうしーらない!と思うなら、やめるのもいいと思うんです。
ただ、人に言われたからとか、好転すると思って…は、違うと思うんです。それに、何かをしたら好転する…そんな確実なものって、不登校にはないと思うんです。好転する人はするし、しない人はしない。それに尽きるかなと。
お子さん、面談に行けたということは、お話が出来るんでしょうか?お子さんがどうしたいのかの、本音を聞き出すのは難しいことだと思うんですが、会話して探ってみて、後はお母さまがどうしたいのか…です。
お母さんからの刺激が無くなると突然学校へ行くようになった…という話、私は聞いたことがありますので、全く無い話ではないですよ。
ただ、うちの子は、刺激をやめても、学校へは行きませんでした。
ご参考までに。