母親

パソコンマイクラ 将来

2293 4 personゆり edit2026.01.12

不登校でパソコンマイラク、YouTubeばかりです
将来どうなるか不安なのですが、不登校でこうなって変わってきたなど体験談を教えてください。
スポンサーリンク
月額2,200円税込からご利用可能!友達ができるオンラインの居場所ってどんなところ??新規入会者募集中!☆

月額2,200円税込からご利用可能!友達ができるオンラインの居場所ってどんなところ??新規入会者募集中!☆

  • 1

コメント一覧

  • 母親
    schedule4週間前

    マイクラ、ユーチューブ→フォートナイト、エイペックス、ユーチューブ→ロブロックス、ライン電話です。
    マイクラユーチューブをしていた小2時代は学校お休みしてつらい時期をやり過ごし一緒になってゲームやってあげてました。ベットの上で一日を過ごしてた。→
    フォートナイトとエイペックスでオンラインでクラスの友達とつながりこのへんから少し元気、朝4時起きでエイペックスの世界大会友達と参加などゲーム応援態勢→小3すごく元気だけど学校きらい行かない大人不信→ゲームで友達と遊ぶの楽しい→放課後校庭で待ち合わせてゲーム仲間と遊ぶ毎日遊ぶけど学校には行けない→小4友達複数人に新年度に朝一緒に登校してほしいと自分で約束していた→学校復帰、毎日クタクタトラブル満載、癇癪、でも夜中までオンラインゲームはやめず。→小5癇癪なくなる→小6めちゃくちゃ元気になりました。今はロブロックスとライン電話。繊細ですが元気多分クラス1。
    うちの子はゲームとユーチューブが支えで救われたので作ってる人たちリスペクトです。学校に通っている子もみんなほぼゲームとユーチューブとTik Tokにしか関心ないので、そこからの学びが同世代の学びのスタンダードなのかなと。

    経験談です。少しでも気休めになればと投稿しました。元気な話し聞くのがつらい時期だったら聞き流してくださいね。

    • 7
  • 母親
    schedule約1ヶ月前

    ゆりさん、返信ありがとうございます。
    思春期に入ると、声かけや距離感も余計難しいですよね。
    手を握ることで、もしかしたら安心しているのかもしれませんね。
    うちの息子曰く、スキンシップを取ることで充電しているそうです。

    また、「あの子がしたいという時に支えられるように…」という姿勢が素敵です。
    不登校初期の頃の私は、学校が無理なら「あれやってみない?」「こういう勉強方法もあるよ」「少し身体動かそうか」と、こちらから一方的に働きかけていました。
    けれども、本人の意思を後回しにした働きかけは、大抵前に進みませんでした。
    それを痛感してからは、通信制高校などの情報を収集しつつ、子どもが関心を示すまで待つように(あるいは軽く提示してみて、反応がなければすぐ引くようにしました)。

    お子さんは、表情が生き生きするくらいマイクラそのものが好きで、心の安定に繋がっているのかもしれませんね。
    パソコンマイクラを楽しみ集中できる素質があるということは、YouTubeなどを通してハマるものが見つかれば、自分からどんどん動いて行けるかもと感じました。

    • 1
  • 母親
    schedule約1ヶ月前

    ふーあさん コメントありがとうございます。
    ちゃんとスモールステップで前に進めて良かったですね。お母さんの気持ちが伝わったんですね。
    私のところは思春期なのか抱きついたりはしません。たまに手は握ってきますが。。
    今日も1日だけ行ってみる?と声かけてみましたが反応なかったので諦めることにしました。
    マイクラとYouTube、TikTokだけで勉強もこの頃しません。。
    あの子がしたい、ってなったときにちゃんと支えれるようにはしたいですが口も悪いし中々。マイクラ中はとても元気で嬉しそうです

    • 0
  • 母親
    schedule約1ヶ月前

    現在中1の息子は、小4後半より不登校に。
    初めは私も不安で、何とか登校させようとしましたが、みるみる身体症状が悪化。
    力なく横たわる姿は、学校に行けなくなった自分を責めているように見えました。
    「あなたが学校に行くのは、親を安心させるためでも、先生や友達の期待に応えるためでも、世の中が学校に行くことが当たり前という価値観があるからではない。あなたが行きたいと思った時に行けばいい。」
    気がつけば、息子に駆け寄りそう声をかけていました。
    息子は私にしがみついて大泣きしました。
    それからは完全不登校に突入しましたが、体調も良くなり、趣味の料理や鉄道に没頭していきました。
    アニメやドラマも、ここぞとばかりにたくさん見ています(勉強は一切していません)。
    5年生になったタイミングで別室登校教室ができたことと、息子の趣味を応援してくれ、息子なりに参加できる形を一緒に模索してくれる先生方に出会えました。
    自分で目標を立てて、スモールステップで少しずつ登校するようになり、少しずつ教室にも行くようになりました。
    後日談ですが、本人曰く「しっかり休めたことで、別室に行く準備ができていた」そうです。
    完全不登校中は、好きなことをして安心して過ごせていたと思っていましたが、本人曰く「あの頃は、学校に行きたいのか行きたくないのかも分からなくて、自分の中の天秤が全く動かなくて辛かった。」と後に表現しています。
    中学でも自分のペースで登校し、少しずつ勉強をしていますが、本人の意思決定に任せています。
    親としては、先が見えない不安は今もあります。
    その不安から、余計な口出しをしてしまい反省することも…。
    ただ、不登校を通して私自身も変わったなと感じていて、自分を許せるように、肩の力を抜けるようになってきました。

    • 3

コメントを投稿する

コメントをするにはログインまたは無料会員登録をしてください。

keyboard_arrow_up