一番辛かった時期はいつですか?
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edit2026.03.25
私は、第一志望の私立高校受験資格に「欠席日数が3年間で30日未満」という制約があり、その資格がなくなりそうなカウントダウンの時が一番辛かったです。
当時五月雨登校だったので、毎朝行く行かないの攻防がほんとに辛かった。
それから、全日制に入ってから、欠時オーバーの留年確定カウントダウンの時もしんどかった。
行くかもしれないという期待が裏切られた時ってしんどいですよね。
むしろ完全不登校になってからの方が諦めがついて、不思議と気持ちが楽になりました。別の苦しみではあるけど、期待しない分、なんとなく穏やかになれます。そうすると、不思議と子供の方が回復してくるんですよね。そうなると、またこちらは期待してしまって、うまく回らなくなったりもしますが。
期待を手放すことで、辛さってごまかせるんですかね。
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コメント一覧
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高校ギリギリ卒業後…専門へ行きましたがやはり行かなくなり…今フリーターです。
バイトはガンガンしてますし彼氏もいます。
友達もいます。
それでも…学校は卒業してほしかったと思ってます。
高校卒業しただけでも御の字だったのか…
正直辛さは変わらないです。
今も辛くないと言ったら嘘になります。
専門でも大学でも短大でも行ってる子がうらやましいです。
でも行っててもただ行ってるだけ、友達も彼氏彼女もいない、バイトも続かない…だとそれはそれで辛いのかなぁ…
母は母の人生を歩むと言うけれど…子供が落ち着いたら
人それぞれ不登校の期間や子供の状態で違ってくるとは思うんですが私の場合は、不登校初期の頃が1番辛かったです。
完全不登校でした。
受験生と言うこともあり、行く行かないのやり取りや
子供が鬱みたいな感じになり荒れたりしていた時も辛かったです。
ただ、ある程度過ぎでいく中で私自身の考え方を変えました。
変わり始めたのは年明けてからですかね。
情報は与えるだけで、決めるのは本人次第と
接していました。
受験も終わり周りは進学先の準備であれこれ過ごしていますが、うちはやっと受験を進めている感じです。
これも、子供が決めました。
進学先で駄目だった時は、またその時に考えようと
夫婦で話しました。
自分で決めて進めていけることが大切かなと
今は、先のことはあえて考えず
目の前のやる事に意識を変えてます。
とは言っても、ステージが変わるだけで
悩みや不安は尽きませんが
私達も出来る範囲で支えていこうと
夫婦で話しています。