
通信制高校から大学入試
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edit2024.11.03
看護の道に行きたいと、大学の総合型選抜を受験しましたが落ちてしまいました。本人も手応えがないと言っていたので覚悟はしていましたがショックのようで…。次は同じ大学の公募推薦をうける予定。他の看護専門学校の一般入試を受験すると言っています。
ですが、どこも看護なので倍率が高い。難しい。と聞いて本人は不安定。(勉強は苦手も苦手)
死んだ方がましと昨日は部屋にこもり…。
転学する際も同じような事を言ってかなり苦しみました…。
私も胃がキリキリ…
学校のレポートもやらない!と進めない。卒業できるのか…
不安だらけで辛いです。本人が1番辛いのでしょうが…何もしてやれないのが辛いですね。
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コメント一覧
6件の投稿を表示中1-6件目(全6件)
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コメントありがとうございます。
同じ受験生とのこと。お話を聞けてすごく力になりました。信じて見守るって簡単なようで難しいですよね。ついつい、余計なことをいってしまいます。
昨日も夜受験しないと荒れていました。もう、いっその事受験しない方がいいんじゃないか。とも思いますが、やれる事はやってダメだったら次に行ってほしいと思ってしまいます。
逃げ出してほしくない。でも、これって親のエゴなのかな。受けなくていいよと言ったほうがいいのかな。と正解がわかりません。
こんなんじゃ、看護の仕事はきついんじゃないかと思っていますがなかなかその夢は捨てきれていないように感じています。
はぁ…しんどいです。
一緒に受験生の親、がんばりましょう!
受験生のお付き合いお疲れ様です。
親も胃がキリキリする気持ちわかります。
うちは浪人生です。去年の現役では、秋受験と冬受験を経験し、秋受験後からストレスからか体調も悪くなり、入試に行かれるのか、高校もこの曜日に後1日出席しないと単位がとれないと最後にどうにか登校し卒業しました。
体力、気力を消耗しますよね。
出願やそれに伴う書類作成もギリギリで、お付き合いする親も平常心を保つのが大変でした。
提出期限と書類が揃ってるかを確認しつつ、本人に選択と作業は任せてサポートするのに、こちらがやる方が楽と思う程へとへとでした。
今年もですが、本人の力を信じて見守るしかない。子供の辛そうな姿をみるのは忍びないです。ここが試練。これを乗り越えないと次がない。残念な結果を受け止めながら、次に繋げていくしかないのかなと思っています。
うちも医療系の学部を目指しています。
受験は大変な試練ですが、看護や医療の仕事は体力・精神力も必要な職ですよね。上の子のお友達は看護に入学しましたが、実習にパタリと行かれなくなり、半年の休学後、違う学部に編入しました。
やってみないとわからないこともあるし、1つずつ乗り越えていくしかないのかなと思います。
お互いに子供を信じて見守れるといいですね。
コメントありがとうございます。
同じ通信3年なのですね!
本当にそうですね。この試練を乗り越えないと大学生活はもっと試練が待っていますよね。自分のチカラで乗り越えてほしいです。
現実から逃げている感じがあるので、腹くくれってやるだけやれ!と喝は入れたのですが、ダメだった時も挫けずに次に進んでほしいです。
同じく高3通信制に通う子を持つ母です。
通信制に通うお友達が、看護の専門学校の総合選抜に落ちたと言っていました。あまり詳しくは聞いていませんが、別の専門学校を受けるようなことを言っていました。看護は倍率も高く、大変みたいですね…
看護師になった知り合いが何人かいますが、学校に入ってからも勉強は大変だし、看護師という仕事は精神的にも肉体的にもハードですよね。これから試練がたくさんあることを考えると、ここは何とか自分の力で乗り越えてほしいですね。
受験もレポートもつまずきながらも、自分の力で乗り越えることができた時、娘さんの大きな自信になるのではないでしょうか。
何のアドバイスにもなりませんが、応援しています。
コメントありがとうございます。
いい親御さんですね。私も頭ではそうした方がいいのはわかっているのですか、なかなか難しく…私が変わらなければいけないと思います。こどもを信じて見守るしかないですね。
全日制に通っている子のママ友がいます。
その子が看護の短大を受けるそうですが、勉強が苦手で選んだ偏差値の低い私立高校で勉強をしっかりやってきた訳ではなく、バイトや遊びの比率高めの楽しい高校生活を送っていました。
受験生の今はバイトは週1になりましたが、1年前とほぼ変わらない生活スタイルで、ママはこんなんで受かるわけがない、人生舐めてるとお怒りです。
模擬テストの結果を見てもまず合格は無理だそうですか、もしダメでもこのままでは浪人させる気はないそうです。
合格するには勉強するしかないんだから、凹んだり投げ出したりしてる場合じゃない。
落ち込んで泣いた後は気持ちを切り替えるしかないし、看護じゃなくても浪人して学校に行きたければ、アルバイトして学費の一部を貯めながら、しっかり勉強しているなと認めることができたら親としてのサポートはすると決めているそうです。
最終学歴が高卒になっても自分の人生なんだし、親は良かれと思って口出ししてきたけどこの子には響かないんだから、勉強に対する親の役目はもう終わり、相談は聞くけど自分で決めるしかないと言っています。
決して放任主義な親ではないです。
過干渉な親はダメだと言われますが普通に過干渉です。
通信に通っている子供の事情とは違うところはあっても、こんなお母さんの子供はなら、寄り道や遠回りをしてもちゃんと自立できるんだろうな、凄いな、見習いたいなと思って話を聞いていました。