
不登校の悩みや困りごと、誰かに相談していますか?
1989
edit2024.12.25
徐々に言いたくなくなり、距離もおくようになっています。
理由は所々で不登校=子供に問題あると言ったような発言があったり、一番ひどい時は課金や逃走・もう死ぬからと暴れたり(暴力はないです、心が荒れて泣いて苦しんでいる状態)
そんな状態でも寄り添い、心の落ち着きを優先して育児をしてきたつもりです。
周囲からみたら甘やかしているように見えたり、何でも言う事を聞く大人だと子供からしたら思われる。
どん底の状態で意見をされ、育児に対して正論を話してきたり、素直に聞く気にもなれない状態になり、距離を置いています。聞けば聞くほど私が追い詰められてしまう。
普通の子育てをしてきた人からしたら、不登校の現実を知らない。わがままな子供にしか見えないだと思います。
定期的にはソーシャルワーカー・カウセリング・担任などには話してはいますが、それ以外の人達には話さなくなりました。(色々な子供達を見てきた人達なので、朝夜逆転・お風呂入らない・歯磨きしない、課金の事を話しても、さほど引かれない。
逆にあー!それは不登校あるあるだね。って、そうゆう子供は沢山いますよ。
逆転生活は気にしなくていいよ。いずれ生活に戻る時がきたら、自然と治るから
我が子だけじゃないだ!気にしなくていいだ!と思えると、追い詰められた気持ちが楽になったりします
皆さんはどうですか?悩みを相談して楽にしてくれる友人や友達はいますか?
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コメント一覧
4件の投稿を表示中1-4件目(全4件)
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心から相談できる相手はいないです。
旦那さんは聞くだけで興味がないのか、何も考えてないのか、やっとの思いで相談しても、次の瞬間には違う話をするような人だし、
スクールカウンセラーさんは小中同じ人なのですが、なんか噛み合わないまま遠のいてしまって。。
不登校の子どもを持っている友達はいるのですが、またうちとは違うので、羨ましかったり、逆に失礼な事言ってるかもと感じて、突っ込んで話せないことがあります。
自分自身すごく自己肯定感が低いので、話をして余計落ち込むこともあります。
まず自分自身が治さないとと思いますが、、年々そのような状況になってきてて。。
子供2人不登校、1人は復帰で
5年ほどの不登校対応生活してます。
ひとこと、「経験してないことはわからない」
これに尽きると思います。
経験者親が1番理解あります。
カウンセラーは
子供がそのような状態になる心理と対応方法、スクールソーシャルワーカーは
心理のことはわからないけど不登校あるあるは理解してもらえる。
先生は無理解でわがままと捉え正そうとする。
うちはこんなかんじです。
不登校母でもサポートを受けられてるケースの体験とサポートが劣悪なケースの体験でも
同じ不登校でも違ってくる、
やはり経験してないことはわからない…
わかった気になってしまうけどわからないのです。
なので、普通の子の保護者とはすっかり疎遠になります…
理解者がいるのといないのではまったく違います。
不登校の苦しみって親も子も
理解してもらえないわかってもらえない
というところは大きいです。
こちらでコントロールするしかないですよね。
傷をえぐるような人からは離れる。
伝わらないわからないのですから。
私も不登校の話は、相手が気まずくなるだろうし、出来る事なら、偶然にもママ友などには会いたくないと思ってしまいます。
なるようにしかならないと、割り切っていても、動きのない様子にモヤモヤしています。
私も近所に長い間お家生活のお子さんをもつ方がいて、たまに会った時は、どんな感じ〜?とお互い慰めあってる感じです。
中学1年の息子は小学4年から徐々に行けなくなり、今は五月雨登校です。
私も同じです。はじめは真剣に友達や知人に不登校の話をしていましたが、すればするほど傷つくだけだと思いました。
今は、聞かれても、大変よ〜本人も頑張ってるけどね、などととサラッと流しています。
主さんの『普通の子育てをしてきた人からしたら、不登校の現実を知らない。わがままな子供にしか見えないだと思います。』にすごく共感します。
経験している人にしかわかりようがないんだと思います。
美談にしたくはないけど、不登校で幸せだなんて全く思わないけど、不登校以外でも苦しい思いをしている人はたくさんいて、自分もその苦しみを理解せずに逆に傷つけていることがあるのかもしれないと気づけたことはよかったと思います。
私は自分の本当の気持ちは、市の相談員の方に話しています。毎回泣かずにいこうと思うのに、自分でも驚くほど号泣です。
自分でも気づかないうちに、子どもの前では普通に振る舞って、いろんな気持ちを押しころしているものが、相談中に開放されるんだと思います。
近所に同じ時期に不登校になった知人がいますが、偶然会えばどう?などと話をするくらいです。
こちらのサイトで同じように戦っているお母さんの気持ちを読ませてもらって力をもらっています。