あなたの『最初の いっぽ』は…?

わたしは、約11年…色々と紆余曲折ありました。

たいせつなのは…いのち
と思えるようになったのは、つい最近のこと。

言葉をかわせるようになった、2才

同じことを何度 注意してもやめなかった、長女

「どうして?」
「お母さんのはなしがわからないの?」
と2才の娘をゆさぶったことも鮮明に思い出せます。

今なら【伝え方がちがう】のだとわかります

当時は…だれも教えてくれない孤独の中
荒れ果てていく部屋で…途方にくれました。

主人は出張で🏠️にいない日々…
誰とも話をしない日々…
何もすすまない、むなしい日々…

わたしにこの子たちを育てられるのだろうか?という想いが胸にずぅっとありました。


この画像は、おそらく「夕日キレイね」と言いながら帰っている親子なのだと思います。

わたしは当時…

朝がこなければいい
夜がこなければいい

とぼんやり思いながら二人の子を抱えてたちつくしていました。

善意で言われる「気にしすぎ」のことばに傷つき話すこと自体がこわくなる。
かと言って、ひとりだと孤独が深まりました。

miraicafeへきませんか?

学び…
相談…
実践…
それだけで、わたしは満足できなくなりました。

だれかとつながりたい!と切実に思ったのです。

話すは、想いを手放すにつながります。
だれかに話を聞いてもらうだけでスッキリしますよ。

…でも、不登校や発達凸凹ちゃんの話をママ友には話せない。

そんなあなたへ届けたい❗️

オンライン親の会『miraicafé』

だれも否定しません
共感して「わかる!」と笑顔で言ってくれるメンバーばかりです

あなたの『最初の いっぽ』となりますように

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