mail違反報告 The DAIGAKU|FREE CAMP room 福岡県 face 小学生中学生 問い合わせ・質問する 基本情報 口コミ(7) インタビュー(0) 口コミを投稿する 口コミ一覧 7件の投稿を表示中1-7件目(全7件) mail違反報告 母親 schedule約2ヶ月前 ルージュ 利用者(保護者) "人が多い場所が苦手"な息子が学校に行かなくなって、家でやきもきしていた時に、教えてもらった『ザダイガク』 ザダイガクは、ほとんど外で活動する為、息子にとっては完璧な"校舎" 毎日やることが決まって上から降ってくるスタイルの学びは、息子にとっては退屈そのもの。 自分たちで今日何をするのか考え、問題が起きたら必ずサークルで話し合い、心の中をさらけ出させてくれる。 スタッフが絶妙な位置にいて、絶妙なタイミングでアシストしてくれ、待ってくれる。だから、解決策まで子供たちでとことん考える。 そんな、素敵な場所です。 mail違反報告 母親 schedule約2ヶ月前 みみ 利用者(保護者) 小6の子どもが去年から通っています。今は本人の希望を聞きお休み中です。 このページを見ている人にどんな投稿がいいのだろうか、と思いこのサイトを見ながら考えました。 お子さんが行きたくないと言い始めて、戸惑っている方 行かなくなって日が経っており、お子さんが家にいる時間が長くなりはじめ色々困ったことが出てきている方 親御さん自身がフリースクールという場所で新しい学びに興味がある方 日々学校との連絡に追われ、自分の仕事をどう調整していいかわからなくなったり、子供の将来が不安になったり。話をゆっくり聞いてくれる誰かと話したら、ワッとこみあげて泣いてしまうような本当につらい日々を過ごしていらっしゃる親御さんもいらっしゃるだろうかと思います。 子供が学校に行きたくない、と言い始めた時から始まる戸惑いと葛藤。「自分自身のことではなく、自分の子供のことで、その子の意思を尊重しながら、時には自分に余裕がない状況で尊重することが難しくなりながら、ありとあらゆる状況を周りに伝えたり軌道修正することに疲弊する」ということを経験しました。 その中で、大事にしたいなと思ったことは、子供が笑っているかどうか。子供が楽しそうかどうか。自分の意見(行きたくない、休みたいなども含め)が相手に言えるかどうか。そして、親も元気に過ごせる環境。家に長くいると様々なバランスが崩れてくるため、心技体のバランスをとれるよう調整したり、子供達を見守ってくれる自分が信頼できる大人を増やすことなど。 娘は今お休みしていますが、先日のDAIGAKUの子たちのイカダチャレンジを見て笑ったり、スタッフの海外自転車旅をリアルタイムで追ったり、子供達からカラスを手なずけたいという話がでたDAIAKUの日々のレポートに「自分もやってみたーい」と反応したり(笑)。今もいろんなものをこの場所からもらっています。 DAIGAKUは、「あそび」の先の学びをとても大切にしていてスタッフさんはそこに対してとても真剣なので、正直ここに通ったらその後の人生が変わるくらいの場所だと思っています。保護者も一緒に活動できるものもありインスタやHPをみて「楽しそう~」と思ったら相性が悪くないと思いますので(笑)是非遊びに来てください。親御さんの中には、「自分達が楽しめる環境を作る」ことにチャレンジしている人達もいますので、そいう方々と出会うきっかけになりみんなが楽しい日々を過ごせたらと思っています。 mail違反報告 母親 schedule約2ヶ月前 すけさん 利用者(保護者) 現在、小学校6年生の息子が小4からお世話になっています。 始めの頃は、小学校に行けなくなり気持ちも荒れていたので、週1〜2回行ければ良い感じでしたが、今は週3元気に通っています。 思ったことをそのまま言ってしまったり、コミュニケーションに困難さを抱えていますが、受け止めて、真剣に一緒に考えてくれる、向き合ってくれるスタッフの皆さんのお陰で成長を感じています。 私自身もスタッフや他の保護者の方々との出会いを通して、親として成長させてもらう場になっています。 夏の暑い日も、冬の寒い日も、思いきり外で活動するので、体もとても逞しくなりました。 「行ってきますっ!」と元気に玄関を出ていく姿が見れるようになって、本当に嬉しく思っています。 mail違反報告 母親 schedule約2ヶ月前 みゃー 利用者(保護者) THE DAIGAKUに1年ほど関わらせてもらっている小学校高学年男子の母です。 気持ちの落ち込みから死にたいと言っていた息子が、ここで思いっきりカラダを動かして脳みそが元気になりました。 おかげで好きなことへの気持ちが戻り、少しずつですが自分から新しくやってみたいことも増えています。 選択肢を探すこと、自分で決めること決めつけないこと、楽しむことや責任について親子でも話せるようになりました。 スタッフのみなさんは、こども達と全力で走り回って本気で遊んでくれます!そしてご自身たちの遊びやチャレンジにも貪欲な素敵な人たちです。 活動ではこどもの気持ちや発信をいったん受けとめてくださり、みんなで話し合ったりひとりひとりの意思を聞きながらも、本人達で決定や解決をしていけるよう過多のないサポートを思ってくれています。 こども達がもともと持っているチカラを引き出してくださっていることに感謝しています。 mail違反報告 母親 schedule約2ヶ月前 さえこ 利用者(保護者) 小学6年生と中学3年生の息子を通わせており、公立の学校と併用しています。The DAIGAKUはカリキュラムがなく、自分たちで創っていくスクールです。やりたいことを形にしていく中で、色んな問題点、課題が出てきますが、毎回しっかりみんなで話し合い、工夫しながら乗り越えていっています。そしてスタッフの方々が絶妙な距離感でサポートして下さり、一人一人に向き合って下さっていて、とても感謝しています。公立の学校では体験できないような、本格的なアウトドア活動もさせていただいて、毎回挑戦するたびに子どもたちは自信をつけ、成長に繋がっているのを実感しています。遊びを通して、自発的に様々なことを学んでいけるスクール、自分で考えて行動する力をつけ、周りや自分との対話を大切に、体も心も育んでいけるスクールです。 mail違反報告 母親 schedule約2ヶ月前 なつこ100% 利用者(保護者) 中学校、どうするかを小学6年生の夏休みあけたくらいから、息子と話し合い、色んなフリースクールを見学しました。始めての1日体験から、1ヶ月の体験を経て、THE DAIGAKUに通いたいという息子の意思を聞いて決めました。 最初の3ヶ月くらいは、9:00〜15:00まで全力で遊ぶ体力と気力が追いつかず、帰宅後ヘトヘトでしたが、どんどん体力もつき慣れてきて、充実したキラキラな目で帰宅するようになりました。 小学校5年生のときに、息子に投げられた疑問…「なんで今この漢字を覚えて、先生にテストされ、その結果が悪かったら怒られたり、ジャッジされたりしなきゃいけないの?」と… 確かに義務教育のルールにそぐわないと怒られるという軍隊のようなシステムに、疑問を持つのも、ごもっともだなと、親として考えさせられました。 だんだんと行きたくない、休みたいと言いながらも、なんとか小学校6年生を卒業するまでは通い、中学生になるにあたって、公立の中学以外にもオプションはあるよと、フリースクールの見学を始めました。色んなフリースクールがあるので、心地よいと思える居場所が見つかったらラッキー。 息子は「行きたい!」とワクワクしながら通っています。THE DAIGAKUはスタッフがどんな小さいことにも気づいたら真剣に向き合ってくれて、悩んでくれて、サポートしてくれる。日々の子供たちのレポートもほっこりします。 教育ってなんだろう?息子はTHE DAIGAKUで生きる力、友達と全力で遊ぶ力、どんな環境でも楽しむ力を日々養っています。 mail違反報告 父親 schedule約2ヶ月前 さとし 利用者(保護者) 実際に子どもを通わせてる父です。 不登校になった長男(当時小2)が唯一「通いたくなった」場所です。 スタッフの皆さんにも信頼をよせています。 家庭以外の居場所ができました。 小学4年生になった今でも楽しく学んでいます。 他の子の保護者の皆さんも同じような経験をされてる先輩なのでたくさんアドバイスをくれました。 TheDAIGAKUには感謝しかないです。 7件の投稿を表示中1-7件目(全7件) 口コミを投稿する 口コミを投稿するにはログインまたは無料会員登録をしてください。 ログイン無料会員登録
利用者(保護者)
"人が多い場所が苦手"な息子が学校に行かなくなって、家でやきもきしていた時に、教えてもらった『ザダイガク』
ザダイガクは、ほとんど外で活動する為、息子にとっては完璧な"校舎"
毎日やることが決まって上から降ってくるスタイルの学びは、息子にとっては退屈そのもの。
自分たちで今日何をするのか考え、問題が起きたら必ずサークルで話し合い、心の中をさらけ出させてくれる。
スタッフが絶妙な位置にいて、絶妙なタイミングでアシストしてくれ、待ってくれる。だから、解決策まで子供たちでとことん考える。
そんな、素敵な場所です。
利用者(保護者)
小6の子どもが去年から通っています。今は本人の希望を聞きお休み中です。
このページを見ている人にどんな投稿がいいのだろうか、と思いこのサイトを見ながら考えました。
お子さんが行きたくないと言い始めて、戸惑っている方
行かなくなって日が経っており、お子さんが家にいる時間が長くなりはじめ色々困ったことが出てきている方
親御さん自身がフリースクールという場所で新しい学びに興味がある方
日々学校との連絡に追われ、自分の仕事をどう調整していいかわからなくなったり、子供の将来が不安になったり。話をゆっくり聞いてくれる誰かと話したら、ワッとこみあげて泣いてしまうような本当につらい日々を過ごしていらっしゃる親御さんもいらっしゃるだろうかと思います。
子供が学校に行きたくない、と言い始めた時から始まる戸惑いと葛藤。「自分自身のことではなく、自分の子供のことで、その子の意思を尊重しながら、時には自分に余裕がない状況で尊重することが難しくなりながら、ありとあらゆる状況を周りに伝えたり軌道修正することに疲弊する」ということを経験しました。
その中で、大事にしたいなと思ったことは、子供が笑っているかどうか。子供が楽しそうかどうか。自分の意見(行きたくない、休みたいなども含め)が相手に言えるかどうか。そして、親も元気に過ごせる環境。家に長くいると様々なバランスが崩れてくるため、心技体のバランスをとれるよう調整したり、子供達を見守ってくれる自分が信頼できる大人を増やすことなど。
娘は今お休みしていますが、先日のDAIGAKUの子たちのイカダチャレンジを見て笑ったり、スタッフの海外自転車旅をリアルタイムで追ったり、子供達からカラスを手なずけたいという話がでたDAIAKUの日々のレポートに「自分もやってみたーい」と反応したり(笑)。今もいろんなものをこの場所からもらっています。
DAIGAKUは、「あそび」の先の学びをとても大切にしていてスタッフさんはそこに対してとても真剣なので、正直ここに通ったらその後の人生が変わるくらいの場所だと思っています。保護者も一緒に活動できるものもありインスタやHPをみて「楽しそう~」と思ったら相性が悪くないと思いますので(笑)是非遊びに来てください。親御さんの中には、「自分達が楽しめる環境を作る」ことにチャレンジしている人達もいますので、そいう方々と出会うきっかけになりみんなが楽しい日々を過ごせたらと思っています。
利用者(保護者)
現在、小学校6年生の息子が小4からお世話になっています。
始めの頃は、小学校に行けなくなり気持ちも荒れていたので、週1〜2回行ければ良い感じでしたが、今は週3元気に通っています。
思ったことをそのまま言ってしまったり、コミュニケーションに困難さを抱えていますが、受け止めて、真剣に一緒に考えてくれる、向き合ってくれるスタッフの皆さんのお陰で成長を感じています。
私自身もスタッフや他の保護者の方々との出会いを通して、親として成長させてもらう場になっています。
夏の暑い日も、冬の寒い日も、思いきり外で活動するので、体もとても逞しくなりました。
「行ってきますっ!」と元気に玄関を出ていく姿が見れるようになって、本当に嬉しく思っています。
利用者(保護者)
THE DAIGAKUに1年ほど関わらせてもらっている小学校高学年男子の母です。
気持ちの落ち込みから死にたいと言っていた息子が、ここで思いっきりカラダを動かして脳みそが元気になりました。
おかげで好きなことへの気持ちが戻り、少しずつですが自分から新しくやってみたいことも増えています。
選択肢を探すこと、自分で決めること決めつけないこと、楽しむことや責任について親子でも話せるようになりました。
スタッフのみなさんは、こども達と全力で走り回って本気で遊んでくれます!そしてご自身たちの遊びやチャレンジにも貪欲な素敵な人たちです。
活動ではこどもの気持ちや発信をいったん受けとめてくださり、みんなで話し合ったりひとりひとりの意思を聞きながらも、本人達で決定や解決をしていけるよう過多のないサポートを思ってくれています。
こども達がもともと持っているチカラを引き出してくださっていることに感謝しています。
利用者(保護者)
小学6年生と中学3年生の息子を通わせており、公立の学校と併用しています。The DAIGAKUはカリキュラムがなく、自分たちで創っていくスクールです。やりたいことを形にしていく中で、色んな問題点、課題が出てきますが、毎回しっかりみんなで話し合い、工夫しながら乗り越えていっています。そしてスタッフの方々が絶妙な距離感でサポートして下さり、一人一人に向き合って下さっていて、とても感謝しています。公立の学校では体験できないような、本格的なアウトドア活動もさせていただいて、毎回挑戦するたびに子どもたちは自信をつけ、成長に繋がっているのを実感しています。遊びを通して、自発的に様々なことを学んでいけるスクール、自分で考えて行動する力をつけ、周りや自分との対話を大切に、体も心も育んでいけるスクールです。
利用者(保護者)
中学校、どうするかを小学6年生の夏休みあけたくらいから、息子と話し合い、色んなフリースクールを見学しました。始めての1日体験から、1ヶ月の体験を経て、THE DAIGAKUに通いたいという息子の意思を聞いて決めました。
最初の3ヶ月くらいは、9:00〜15:00まで全力で遊ぶ体力と気力が追いつかず、帰宅後ヘトヘトでしたが、どんどん体力もつき慣れてきて、充実したキラキラな目で帰宅するようになりました。
小学校5年生のときに、息子に投げられた疑問…「なんで今この漢字を覚えて、先生にテストされ、その結果が悪かったら怒られたり、ジャッジされたりしなきゃいけないの?」と…
確かに義務教育のルールにそぐわないと怒られるという軍隊のようなシステムに、疑問を持つのも、ごもっともだなと、親として考えさせられました。
だんだんと行きたくない、休みたいと言いながらも、なんとか小学校6年生を卒業するまでは通い、中学生になるにあたって、公立の中学以外にもオプションはあるよと、フリースクールの見学を始めました。色んなフリースクールがあるので、心地よいと思える居場所が見つかったらラッキー。
息子は「行きたい!」とワクワクしながら通っています。THE DAIGAKUはスタッフがどんな小さいことにも気づいたら真剣に向き合ってくれて、悩んでくれて、サポートしてくれる。日々の子供たちのレポートもほっこりします。
教育ってなんだろう?息子はTHE DAIGAKUで生きる力、友達と全力で遊ぶ力、どんな環境でも楽しむ力を日々養っています。
利用者(保護者)
実際に子どもを通わせてる父です。
不登校になった長男(当時小2)が唯一「通いたくなった」場所です。
スタッフの皆さんにも信頼をよせています。
家庭以外の居場所ができました。
小学4年生になった今でも楽しく学んでいます。
他の子の保護者の皆さんも同じような経験をされてる先輩なのでたくさんアドバイスをくれました。
TheDAIGAKUには感謝しかないです。