yuchiaの日記『小さなことですが』

ずっと、年金関連が悩みだったので・・・
*まず、制度の説明をして息子が理解できるのか?
*「わからん」という息子の反応で自分が傷つきそう・・・
*学生特例の手続き、できたとして将来的に本人にとって不利益はあるのか
 (だって、稼げるようになれるか?なったとして追納できるほどの稼ぎはあるのか)
*今後、年金制度なんてどうなるかもわからないんだし

でもですね。
思いもかけない形で展開がありました。

あ、別に良いことがあったわけじゃないんです。

夫が急に「学生特例のメリットって何?」と。

・・・詳しくは省きますが、
毎年度、特例の手続きが必要なこと、また将来的に年金満額にはならないので追納が必要・・・でもそれが実際、本人に可能なのか・・・などなど
障害年金への道は持っていたいけど、学生特例とかせず、もうめんどうなのでいっそのこと親が立て替えたら?(私たち夫婦もそれぞれ学生時代は親が支払ってくれていた)

で、結局、今後は親が立て替えると。
永遠には無理なので、「通信制高校在籍中」という条件下のみ。
家計からの支出だけど・・まぁ、いいか。と。

今日の夕方、夫から息子に説明をしてました。

どうなるんでしょう・・・

でももう、今後、年金関連に関しては、私一人で抱えることがなさそう。
エネルギー消耗事項が減った!(笑)

そしてそのうち、息子も・・・・明るくなるかな~(勝手に妄想)

star今日できたこと♪

今日の夕方、夫と息子の会話の中には私は、一切口出ししなかった。

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読んでいただき、ありがとうございます。

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