ぼくの素晴らしい人生

カテゴリー 発達凸凹
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ディスレクシアの青年が主人公。

知的な遅れはないのに、自分の特性を知らなかったせいで、色々諦めてきた。

自分はディスレクシアという特性だったと知るところから、人に頼ることも覚えて、結局は「障がいのあるなしに関わらず、人としてどうやって行きていくか」という大きなテーマに向き合う姿に感動します。