yuchiaの日記『小さなことですが』
edit2026.07.05
102
ずっと、年金関連が悩みだったので・・・
*まず、制度の説明をして息子が理解できるのか?
*「わからん」という息子の反応で自分が傷つきそう・・・
*学生特例の手続き、できたとして将来的に本人にとって不利益はあるのか
(だって、稼げるようになれるか?なったとして追納できるほどの稼ぎはあるのか)
*今後、年金制度なんてどうなるかもわからないんだし
でもですね。
思いもかけない形で展開がありました。
あ、別に良いことがあったわけじゃないんです。
夫が急に「学生特例のメリットって何?」と。
・・・詳しくは省きますが、
毎年度、特例の手続きが必要なこと、また将来的に年金満額にはならないので追納が必要・・・でもそれが実際、本人に可能なのか・・・などなど
障害年金への道は持っていたいけど、学生特例とかせず、もうめんどうなのでいっそのこと親が立て替えたら?(私たち夫婦もそれぞれ学生時代は親が支払ってくれていた)
で、結局、今後は親が立て替えると。
永遠には無理なので、「通信制高校在籍中」という条件下のみ。
家計からの支出だけど・・まぁ、いいか。と。
今日の夕方、夫から息子に説明をしてました。
どうなるんでしょう・・・
でももう、今後、年金関連に関しては、私一人で抱えることがなさそう。
エネルギー消耗事項が減った!(笑)
そしてそのうち、息子も・・・・明るくなるかな~(勝手に妄想)
今日できたこと♪
今日の夕方、夫と息子の会話の中には私は、一切口出ししなかった。
読んでくれた人へのメッセージ
読んでいただき、ありがとうございます。
- 5
※ログインするとこの日記をフォローして応援できます
