ルルビの日記『手のひらの不思議』
edit2023.09.02
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「手当て」の効果がわかるようになったのは、息子が不登校になって、私自身の集中法を探していたとき。
手と手を向かい合わせると、手の間で生まれた気がグルグル回転し、手のひらがジンジンピリピリし始めます。
その手のひらを、気流ごとおへその下に当てます。
すると、手のひらの気が皮膚を通過して体内に取り込まれ、ドクンドクンと上半身を巡り、足先までたどり着きます。
心地よさから呼吸が深くなり、そのうちに眠りについています。
それができるようになってから、軽い頭痛や肩こり、目の疲れには、自分の体に手を当てることが増えました。
何かを言い出しそうになったときも、口に手を当てて、よい気に言葉が乗るように時間とおまじないをかけます。
手を当てて、それでもよくならないときは、口を閉じるか一人になります。
てなわけで、これからちょっと横になります☺️
今日できたこと♪
★浴槽とバス用品を漬けおき洗いしました。すっきり!
★眠りから覚めたら、レモネード飲もう♪
読んでくれた人へのメッセージ
★手から何かを感じる方、いますか?
★今日これからと週末が、皆さまにとって佳き日でありますように。
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