そらまめの日記
edit2026.06.29
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あっという間に6月も終わりか、、、この数カ月怒濤の日々を過ごしてきたが、しんどすぎてどうやって生き抜いたのか様々な記憶がぶっ飛んでいる。
初期の頃は、取っ組み合いの喧嘩もして無理矢理行かせようとした私。不登校の子にいわゆる「やってはいけないこと」をやりまくって身も心もボロボロになっていた。あんなに気になって干渉していたのに、一貫して見守るのみに徹してきた。親が変わると不思議なもので、皆が寝静まってから食事していたのに、最近晩ご飯はかろうじて一緒に食べる事も多くなってきた。他愛もない話か、必要最低限の会話しかしていない。学校関連やこの先の事、一体どうなるのか誰にもわからないけど今は時の流れに身を任せるしかないのかな。
読んでくれた人へのメッセージ
今日も、目にとめて頂きありがとうございます
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