深くため息の日記
edit2026.06.01
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気まぐれで次男の通信の課題をやって提出したらサポート校の先生から「次男くんが課題をやってくれましたよぉぉぉぉぉぉぉぉー!」という興奮気味のLINEがきてしまい居た堪れない気持ちになる。
ごめんなさい…やったのわたしです…。
次男は何も進んでません。学業はしませんという結論も出さず時間切れを望んでいるだけです。結局長男も第1志望に未練タラタラでその上遠いから行かなくなったし。
育て方が悪かったってことか…
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