規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 不安障害とうつで外出できない、人がこわい、光に過敏になる、息苦しくパニックになるなどいくつもの異変があらわれました。 抗うつ剤が助けになりました。 日常生活をほぼ取り戻しても、次の大きなステージである大学受験、入学をのりこえるまではと少量続けました。無事大学生になり良い感じで過ごせているのでそろそろまたさらに減らし断薬へ向かっていくと思います。 下で仰られら通りすぐになおるようなものではなく、もはや病気の名残なのかもともとの性格や考え方、不登校で闇堕ちした傷が邪魔しているのかわかりませんが大きなストレスがかかる場面では不安定は顔を出してきます。 そしてそれを補うのが経験を積んで自信をつけていくことなのかと同じく思っています。 薬が全てではないですが、治療せずそのままにすると本人が苦しいのが長く続いてしまうのでまずかわいそうなだけでなく、 不安が邪魔するせいでうまくできないことが多く自己肯定感が下がってしまう、そしてさらに自信をなくし次のチャレンジの際にまた不安が増す、不安が増しすぎて行動を避けてしまう、というような悪循環なこわいなと思います。 うちは医者につながらなかったら少なくとも同級生とともに大学生になれなかった、一年は絶対遅れたと思いますし、第一志望は無理だったかなと思います。受験勉強や受験は不安や緊張、ストレスのかたまりで、病気を持ちながらそれをのりこえこなすのはとても難しいことだと思うので。たくさんの不安定な場面がありましたので。 治療拒否されているなら難しいかもしれませんがオンライン診療もだめでしょうか。 それもだめならせめて朝起きて陽を浴びてセロトニンを増やす、鉄、プロテイン、オメガ3など、精神的な問題に良いとされるサプリや食事を取り入れるとかで少しでもと願いたいですね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する