規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 ふく福さん 第三者から「発達障害じゃ?」と指摘されるのは、とても傷つきますよね…。 今の時代、色んな情報が溢れていて、軽々しく「発達障害」という言葉で片付けてしまう人が多いな、と感じます (悪気はないにしろ、友人にもチラホラそういう人います)。しかも、自分のお子さんは「そう」じゃない人に限ってです。 検査したとしても、障害ではなく、特性だったり個性の範囲内…ということもザラだと思います。 人間、多かれ少なかれ得意・不得意はあるから、聞きかじった情報だけで判断する人に限ってすぐに「発達障害」と言ってきたりするんですよね…。 我が家は、子ども達本人が勉強が身に付かなかったり、友達と同じようにできなかったりすることに傷付いていたので、WISC検査を受け、数値で傾向がわかったのは良かったと思っています。 自分の努力不足で出来ないわけではないんだ…と理解出来たのが1番大きいかな、と。 また、WISCの数値は年齢が上がるにつれ、様々な経験を通して変動します。娘は小3と小6で受けていますが、小6の時には言語理解の数値がグンとアップしてました。 娘はかかりつけ医でソーシャルスキルトレーニングを受けているのですが、担当の先生から「WISCの数値はあくまで指標のひとつ。検査を受けた時の体調やタイミングでも結果はかなり左右されます」と言われています。 お子さん本人が生活や勉強に困りごとを抱えているようなら一度受けてみる価値はあるのかな、と。数値的な意味では凸凹が確認できると思います。 その他、自由記入欄 この内容で送信する