規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 下の子(現在小2です)が小学校入学後に激しい行き渋りと問題行動が多発し、近所の小児科のかかりつけ医に相談し、その後、児童精神科を受診しました。児童精神科でWISCを受けました。 乳幼児健診や幼稚園、入学前検診で指摘を受けたことはありません。 問題行動としては、連絡帳を書くのが間に合わなくて、黒く塗りつぶす。鉛筆の芯を全部折って帰ってくる。(時には鉛筆ごと折れている時も)、漢字ドリルをビリビリに破くなど、主に学習が本格的に始まった6月頃からトラブルが多発しました。 それと並行して、心的ストレスからだと思うのですが、靴下やスボンが履けなくなる、手洗いが止まらない、バイ菌で死んじゃうかもしれない、夜中に突然起きて絶叫しながら泣きわめくなど、不安障害のような症状が出始めました。 WISCの結果はかなりの凸凹で、心理士さんからは、これは相当つらかったねと言われました。 WISCの凸凹によっては、幼少期に目立たなくても就学後に顕著になることもあるみたいです。我が家の場合はまさにそんな感じでした。 今にして思うと、幼少期から言葉の発達は早かったものの、手先が不器用で、絵を描いたり、塗り絵をしたりはあまりやりたがらない子でした。上の子の時は、園のお友達とお手紙交換をしたり、「おかあさんだいすき♡」みたいな手紙をよく書いてくれましたが、下の子はそういうのもなかったのですが、男子だしな~ぐらいにしか思わず、さほど気に止めなかったです。 お箸もなかなか使いたがらずに心配していたら、ある日突然使い始めました。言葉の発達は年相応か少し上な気がするのですが、全体的な発達で見ると、2~3年ゆっくりなのかな?という印象です。 その他、自由記入欄 この内容で送信する