規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 今大学2年の息子がいます 高一の秋に通信に転学し最低限の課題を こなしながら、高二の3月に大学進学を目標に動き出しました。 ほほノー勉の状態でしたので、本人は就職か専門学校を考えていたようでしたが、担任から「準備をしっかりすれば大学にも行かれるよ」と言われた事でスイッチが入りました。 目指した大学は自宅から通えて、行きたい学部があり、オープンキャンパスで印象が良かったところです。 総合型選抜、公募推薦、一般受験と3.4回チャレンジが可能でした。レベルはさほど高くない大学ですが、一般受験はかなりの倍率になるので、どうにか総合型で決めたいと 塾に通い志願書の指導、面接の練習、基礎学力テスト対策に取り組み、学校でもフォローしていただきました。 結果、総合型選抜で合格する事ができました。 大学受験を決めてから明らかに表情が変わった事を覚えています。 総合型選抜は一般受験とは別の準備が必要になるので、その時間が勿体無いと考える方もいるようです。 総合型選抜では部活での経験やボランティア活動の実績などあると取り組みやすいようです。 息子は高校まで細々と続いていたスポーツで どうにかこうにか志願書を書いたようですが、やはり塾の指導が大きかったように思います。 不登校前に考えていた大学のレベルには程遠いですが、その時の精一杯やれた事に意味があったと思っています。 本人はたまに自虐的な事を言っていますが よくやったよ!と言う感じてす。 親はハードルかなり下がっていますので。 その他、自由記入欄 この内容で送信する