規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 中1からの不登校で、現在通信高校3年の女子の親です。 娘にも外出恐怖が同じくあり、玄関から一歩が出ない時期が長くありました。 心も体も外に行く準備が出来ていなかったんでしょうね。 高3になった今は、自分で体調を見極めながら登校や買い物など外出しています。 外出拒否が少し落ち着いてきた頃、ペペさんのお子様と同じく、好きなものの為には底力が出たのか映画や買い物に動けていました。 高2の夏に、急にアルバイトをすると言い出しスーパーの品出しを1日4時間・週5日・朝7時からしていました。8か月たち、本人が疲れてやめましたが色んな世代の方に話しかけて頂き自身にもつながったようです。 親の行動についてですが、 娘の好みそうな外出先に誘ってみる、ことですかね。 もちろん心身の状況に応じて。 あくまで本人が少しでも行きたい希望がある時だけ。 娘の好む時間帯は、お店の閉店間際が第一希望。次いで、開店直後が第二希望。 人が少なく、ゆっくりと自分の好きなものが見られる時間帯です。 今はスーパーやドラックストアなどはいつの時間帯でも、 私が一緒であれば外出します。 洋服やお化粧品となると 同世代の女子に会う確率が高いので、時間帯の指定があります。 今でもこのルールは、生き延びていて自然と私も守っています。 後は近所のお散歩。夕方、仕事が終わって夕食後に一緒にフラーっと お散歩します。私は疲れてヘトヘト状態ですが、 自分の体力づくりとも考えてご一緒しています。 おそらく「戻る」や「治る」というキーワードではなく、 「これなら行けそう」、「ここならちょっとだけ頑張れそう」がいいのかな、と思います。 本人の状態の上を行く目標よりも 現状のままの本人が求めるものをかなえてあげたいですよね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する