規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 あいみさん、はじめまして。ありがとうございます。 実際に息子さんが6年生だった頃のお話、とてもリアルで、お子さんの成長素晴らしいですね! 実は、前回の私の相談では少し説明不足な部分があったので、改めて自分の頭の中と本音を整理してみました。 子どもには起立性調節障害と、ASD・ADHDの特性があり、母子分離不安の傾向もあります。 朝は起きられます。医師からは、起立性調節障害の症状は軽く、どちらかというと不安が強いことからの症状が出ているという説明でした。 小2の診断当時は、本当に離れられないなという感じでしたが、関わりを変えたり、成長によって徐々に、家の中での体調も落ち着いていて、自室で過ごす時間もあります。ただ、家に誰かが来たり、外に出たりする時は不安が強くなり、どうしても私が一緒である必要がある状態です。 子どもにも話してみました。すると、「このくらいの仕事時間なら留守番でも大丈夫だよ」と言ってくれました。 最近はときどき子ども自身にも1人の時間が必要なのかな、と感じる場面もあります。 買い物など短時間のお留守番の際にも、約束事は守っていますし、 「子どもが留守番できるか心配」というより、「子どもが何も改善していないのに、親の都合で働きに出てもいいのだろうか」と、自分を責めてしまう気持ちが強いんだと思います。これが私の1番の本音かもしれません。 でも、ずっと家にこもって見守りを続けることで、自分が塞ぎ込んでしまい、うつのようになってしまったこともあります。だからこそ、自分の心の健康を保つためにも、社会とつながって働く時間が必要だとも感じています。 見守りカメラのお話も、とても参考になりました。見ていても今起きている問題にすぐ対処できるわけじゃないという言葉には、確かに!と納得しました。 その他、自由記入欄 この内容で送信する