規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 不登校歴6年の娘です。 この春、通信制高校の通学コースへ入学しました。 入学式前からオリエンテーションがあって、入学式後にも 早々にお昼またぎの特別活動がありました。 高学年の頃から、中学3年間。 本当に学校というものとは縁遠い生活を送っていた娘。 彼女の生活圏は、99%が自宅でした。 今週は4日間の登校があり(週4日登校です) 夜は息も絶え絶えの様子。 登校初日の夕飯は、もう赤ちゃんのように 食べながら寝そうになっていました。 (電車通学で、通学時間1時間半ほど) それくらい疲れ果てているのに 1週間登校したこと。 それだけで奇跡のようなものだと 思います。 学校のこと 友達のこと 勉強のこと 娘の方から発信するまで、私は聞かないと 決めました。これが、私なりの覚悟でもあります。 (特性の関係上、電車のことや授業スケジュール・持ち物等の フォローアップはしています) そんな娘が話してくれたこと 入学式前のオリエンテーションを終えて 「今回、自分には不登校の期間が必要だったんだな、 と思った。」 どんなことを感じて娘がその言葉を 言ったのかは図りかねますが、 そんな風に客観的に自分の過去を 捉えられるようになったことに びっくりしました。 ただ、またいつ息切れするか わからない状況でもあるのには 変わらないため、 私が出来ることは 「疲れたらすぐに休んで」と 定期的に声をかけることくらいかな、 と思っています。 こちらの未来地図で娘のことを相談したのは 娘が小5のときでした。 当時、この真っ暗なトンネルに出口は あるのか…と絶望と妬みと劣等感に苛まれる 日々を送っていました。 (上の子も同時に不登校だったため) 娘自身がもがき、葛藤しながらたどり着いた 今なんだと思います。 その他、自由記入欄 この内容で送信する