規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 希望通りの回答にならないと思うのですが、いじめ行為と精神的苦痛との関係を立証するのは難しいのが現実だと思います。 叩く、蹴るという行動が実際にあった事実を証明する事ができますか? 当時、いじめ案件として教育員会にあげられている。加害者と面談して事実を認めた等の履歴が残っている。 事実があっても当時の事が立証する事すら難しいと思うのです。 刑事でも民事でも、自分たちの主張を裁判所に認めてもらうためには確かな証拠が必要。 これに尽きるんですよね。 証拠がなれば学校を介して相手側との面談をお願いしたとして、4年間の事を相手が認めるとは考えにくく、うちの子はやってないと言っています。もしくは謝罪があっとしても謝罪程度にしかならないと感じます。 わが子もいじめ案件として教育員会にあげられた経験があります。うちの場合は証拠もあり、警察に行けば間違いなく加害者に何かしらの罰を受けるような内容でしたが、謝罪のみで終わっています。今でも腹立たしい気持ちが持っています。 警察に行かなかった理由はこれ以上、この件がおおやけになることを避けたかったからです。噂が広まることを一番に避けたかったからです。 腹立たしい気持ちは理解できますよ。だってその子一人の行動によって、わが子の人生が変えられてしまったわけですから。 人を虐めておいて加害者の人生が豊かになると思わない方がいいです。。殴る・蹴るという行為をする子はいつか自分で破滅します。私はそう思っています。 何を優先するのか?子供の未来を守るために対人恐怖症を克服させてあげる事だと思うのです。 同級生が無理なら大人からでも安心できる空間をつくってあげる。病院に繋げる。 オンライン授業を経験させる。 出来る事を少しづつ。 納得なんてできないと思います。出来ないから訴えたい気持ちはわかります。 一度、弁護士に相談に行かれても良いとは思いますが、希望通りの回答はされないと感じます。 回答になってなくてすいません。 その他、自由記入欄 この内容で送信する