規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 はなさん 「今日は行くのかな、行けないのかな…」っていう状態、本当につらいですよね。病院へ連れていくのだって、相当気を使いますよね。 それでも、「覚悟が決まったような感じ」と言えるはなさん、すごいです。 私は、息子の不登校で学んだはずなのに、、、娘にすぐに「学校行かなくていいよ」とは言えませんでしたから…。 あまり無責任なことは言えないし、不登校対応には残念ながら正解はなくて歯がゆいんですけど。私自身が、親の会で不登校の先輩ママから言われた言葉です。 ** 「学校行きたくない」って早い段階で言ってもらえてよかったんだよ。 (息子は中1、娘は小5で不登校になりました) 年齢を重ねるほど、不登校対応って難しくなるから。 ** 今になって思いますが、小学校・中学校は留年とか退学といったことがないので、ある意味おおらかに対応が出来たんだな、と。 子ども達が落ち着き始めてからは、不登校なのをいいことに平日に有休使って旅行行ったりしていました^^ 「空いてていいね、不登校だからできるんだよね~」って強がって言ってみたりして。そういった親の言葉で、子ども達の罪悪感が少なくなればいいな、とか思ってました。 娘の経験談でいうと、小学校レベルの勉強は、中学生になって本気出せばすぐに追いつきます。理解力や読解力が格段にアップしている状態でやる気が伴えば、すぐだと思います。中学・高校レベルについては、十分にエネルギーをチャージした段階でやる気スイッチが入れば、あとはやるだけだと思うので。 息子も小5~中3までほぼノー勉強でしたが(高学年の時は先生に反抗ばかりでほとんど授業受けてませんでした)通信制高校の勉強もそれなりにできていますし、娘も同じく小5~中3まで授業という授業を受けていませんが、通信制高校に進学できました。 大丈夫、いろんな選択肢があります。 その他、自由記入欄 この内容で送信する