規約違反の報告はこちら 未来地図の投稿規約に違反する書き込みを見つけた方は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 違反理由* 個人情報の投稿 公序良俗に反する投稿 宣伝・勧誘・出会い目的の投稿 自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿 その他、悪意のある投稿 投稿情報 該当文章 臨床心理学者の東山紘久先生(京大&佛大名誉教授 故人)の著書「子育て」をおすすめします。 対応は子どもによってそれぞれ違ってくるけれど、親子関係のベースについて、親のできることが具体的に分かりやすく書かれています。 お母さん自身がカウンセリング等を受けて、心理士の方からお子さん状態の見立てと、接し方のアドバイスをもらうのも必要かなと思いますが、親自身が指針になるものを持っていると、ブレてしんどくなることが少なくすむし、子どもも振り回されなくてつらくならないのでいいと思います。 その指針にできる本だと思います。 私はカウンセリングと両方活用しています。 親子関係は大分よくなりました。 思い悩んで堂々巡りをしている時はしんどいですよね。向き合うといっても色々あって、子どもにいきなり働きかけるのではなく、自分自身が行動する(本を読む、公的機関に相談する、親の会などに行ってみる)と、それだけでも、色んなことがずいぶん変わってくると思いますよ。お互いがんばりましょうね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する