shibataroさま

本当にお辛そうですね。
強迫性障害は、家族も苦しみますね。

「俺はもう詰んだ」という言葉が象徴的で、絶望感でいっぱいなんだろうな、とその心情を思うと、こちらもザワザワします。
普通は「詰んでいないよ。」と言いたいところですが、うつっぽい人は「あなたはダメじゃないよ」みたいな二重否定は、辛い気持ちを聞いてもらえなかった、と受け取ってしまうので・・。
「それくらい、辛いんだね」と一緒に泣いてあげることしかできないですね。
子供ですから、見捨てられ不安もありますよね。
直接「あなたの将来まで終わったわけではない。この苦しさは病気からくるものだから、一時的なものだから、一緒に治す方法を考えよう。あなたがどうであっても、私たちは絶対に見捨てない。」と繰り返し伝えるしかないと、思います。

医療の力を借りるのもいいと思います。その場合に親にできることは、信頼できる医者を探すこと、だと思います。
今の先生が信頼できるのでしたらそれもいいですし、他にも探すのであれば、東京でしたらこういう先生もいますよ、とご案内はできますが・・。

今は非常時ですから、どうぞご自分もいたわってあげてくださいね。

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