こんにちは
未来地図スタッフのまひろです(^^)
私の息子は小5から高3まで不登校でしたが、今は大学院生で毎日楽しそうにやっています。

私も息子が小5の時は、トピ主さんと同じように無理やり学校に連れて行ったりしました。
…というか、不登校初期の母親って我が子の不登校を受け入れられなくて、程度の差はあれど、たいがいそういうことやらかしちゃうものなんですよ。
私が話をする不登校ママたち、そういう話題にみんな「そうそう」と首がもげそうなくらい、頷いておられますもの。
ある程度は仕方のないことだと思います。

で、当時を振り返って息子が私を恨んでいるかというと、そんな気配は微塵もありませんからね。
どうかその点も安心なさってください。

もちろん、やってしまったことを悪かったと思って反省することは、必要なことだと思います。
でも、大切なのはその反省を今からどう生かしていくか、ということだと思います。
母親失格だなんて、今決める必要は何もない。
自分の悪い部分を認めて受け入れて、じゃ、この先どうしていこうか
私が私を好きでいられるために、どう行動していくことがいいのか
それを見極めて、今の時点でできることを積み上げていく…
ただそれでけOKだし、それ以外にないと思います。

大丈夫
子どもはお母さんのことが大好きです!
申し訳ないという気持ちを子どもに伝え、子どもを一人の人間として尊重し、その気持ちに寄り添っていくことで、そんな傷は過去のささいな出来事となって消化されていきます。
これ、多くの経験者の声です。
大丈夫です(^^♪

どうぞ、これからもお子さんを愛する気持ちを大切になさってくださいね
トピ主さんの笑顔あふれる毎日を願っています

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