こんばんは。
高校教員25年目で、自分の子どもは、2年前の中学3年生のI年間、不登校を経験し、親子でしんどい辛い思いをしました。

自分の子どもが不登校になる前は、不登校になってしまった生徒や保護者の辛さやしんどさをわかってなかったな‥と振り返りますが、あの頃はあのころで、生徒と親御さんのために、できることはやろうとしていたと思います。私のまわりの教員たちも、それは同じだと感じます。

教員として、不登校を経験した親として感じているのは、もっと先生を頼ってくれていいのにな、ということです。もちろんできることは限られていますが、ほとんどの先生は、できることはやってあげたいと思っていますよ。こういうことをやってくれたら嬉しい、と伝えてくれたら、落とし所を見つけて、可能なことはやって下さるかもしれません。

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