子どもと向き合うスタートライン

ほんとにそうですね。

私に属しているのではない、別の人格を持つひとりの人としてわが子と向き合う。
不登校になっていなければ今もまだ「向き合う」という言葉を、手を繋ぎ園服を着せたりランドセルを背負わせたりしていた頃のまま捉えていたかもしれません。

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