カプチーノさま

読んで頂きありがとうございます。
わたしも最初は内部から、外部に。
それはどんどん状況が難しくなったからなんです。
学校の先生も支援員も親もどうしたらいいかと悩むところまで行きました。でも、それって、みんな頑張ってるって事なので、無理なく頼れるものは頼るのがいいなと。

本読んだりアドバイス受けたり、考えたり、でもやっぱりそう簡単にはいかないですよね!!
わたしもまだまだ奮闘したり、時々もう、まぁいいやと置いてみたり。
何やってんだろ?あれ?どうしたいの?どうさせたいの?と。

叱るのは逆効果のようです。
本人は辛いから行けない、出来ないのに、叱ると追い込んでる状況になるようです。

甘やかしと甘えさせの違いもあるようです。
甘えさせはとても大切で、本人主体の気持ちに寄り添った甘えさせ。
甘やかしは親主体で、本人が出来ることまでやってしまう、過保護、過指示、過干渉。との事です。

耳の痛い話も色々見たり相談してるとありますが、できる所からコツコツとやろうと思ってます。

でも大体の助け言葉に、本人が主体。本人が少しずつ決めていく。
全部を親がかい解決する必要がない。頑張ってるんだから、自分を一日の終わりに、旦那もですが、失敗しても「自分を褒めてあげて」と、「子供を抱きしめてあげて」
誰も悪くないですが、大人の理想や都合で子供を見ないで、子供の気持ちに寄り添うことからと。
実は以外とそれが難しいんだなって、わたしは今痛感してます。笑

旦那はそれでもやはり子供の我儘に、ダメなんじゃないか、ゆるすぎるんじゃないかと、子供の前で話します。そもそも、子供の前で、本人でなくわたしにダメだしがどうなんだろうと思ってます。。
乱文でわたしもまだまだ親業勉強中なので、よろしくお願いいたします!

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