うちの次男も、友達も先生も成績も、何にも問題がないように思ってたのに、小一の終わりから学校い行けなくなりました。
発達障害のある長男ならまだ理解出来たけど、順風満帆に見える次男がまさかの不登校。当時は正直焦りました、、、。

今にして思えば、学校という組織やカリキュラムに向いてなかったんだと思います。でも、当時の私にはわかる訳もなく、酷い対応を沢山しました。

それでもね、間違ってたかもしれない、酷いことをしたかもしれないけど、当時の私は必死だったし、仕方なかったと思います。
あとから次男に、「お母さんはお兄ちゃんばっかりかまってて、僕はいなくてもいい子なんだと思ってた」と言われましたが、それくらい必死だった。

だから、しんどい思いをさせた次男には、その事は謝りました。
でも、私も必死に頑張ったことは、今では否定しないでいようとおもえます。

ぽろりんさんも、今まで本当に頑張ってきましたね。同士だと思います。
あとからは、後悔することもあるとは思いますが、それは結果論です。
本当に本当に、頑張って来たと思います。
まだまだしんどいことは続くと思いますが、1人ではないです。
どうか、孤独にだけはならないで、しんどいことはこうやって吐き出してくださいね。
お互いに、無理しない程度に頑張りましょう。

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