星の会(不登校・ひきこもりを考える親の会)

どんな会なの?

わが子の不登校やひきこもりについての経験を交流するセルフ・ヘルプグループです。

主催者情報

『加嶋文哉』
1959年生まれ。大分県津久見市の出身。
大分大学を卒業後、1982年4月より小学校の教師となる。
2014年3月に退職。
著書は「不登校の子どもに何が必要か」(共著・慶應義塾大学出版会)がある
趣味は手品。
「星の会」(不登校を考える親の会)の代表。
教育・不登校研究所「明日が見える」の所長。

費用

年会費 一家庭3,000円(毎年4月が更新の月です)

【参加費について】
会員は無料/一般は1000円

イベント概要

名称 星の会(不登校・ひきこもりを考える親の会)
開催日時 ・月の第1土曜日(昼と夜)・第2木曜日(夜)・第2金曜日夜)・第3金曜日(夜)・第4木曜日(夜)
・3ヶ月に1回「ひきこもりを考える会」を開催
開催場所 HPのお知らせをご覧ください
HP http://hoshinokai.net/
電話番号 097-511-5831
メールアドレス toiawase@hoshinokai.net
設立日 1994年10月22日
不登校生の親の気持ちを集めたアンケート結果を公開中!

未来地図では、たくさんの保護者方の声を集めた『不登校生の親の気持ちアンケート』の回答を公開しています。共感、納得できるだけでなく、さまざまな場面で参考になる内容ですので、ぜひご覧いただけると嬉しいです(*´`)

アンケート回答結果はこちら