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ヨーコの部屋によーこそ

7149 26 person未来地図編集部 edit2021.06.16

注)この部屋は、未来地図スタッフ「ヨーコ」独自の意見です。

「ヨーコの部屋」は、母親が正しい考え方を身につけるための場所です。
いつまでもぐちぐちと子供に対する不満を言っていたい人には向きません。
子供の不登校だけでなく、これからいろんなことが起こっても、ぶれないで人生を歩きたいと真面目に考える方は、これを読んで進化してください。

私が「未来地図」と関わるようになったのは、他のスタッフたちと同様、私のブログを読んだハンターにハンティングされたからです。
当時私は、子供の不登校を記事にしていましたが、特に何も悩んでいませんでした。
ですから、子供の不登校で悩む親がいることも知りませんでした。
ハンターさんの声掛けに応じたものの、子供が悩むのは当たり前だけど、なんで親が悩むんだろう、とずっと不思議に思っていました。

私も子供のことで悩んだことはあります。
息子が幼い頃、オバケたちの身の上話を毎日のように私に通訳して聞かせていた頃は、私は本当に悩みました。
こんな子をどうやって育てたらいいのか、どこにも情報がありませんでした。
毎日毎日、ノイローゼになるほど、息子の事ばかり考えていました。

皆さんを見ていると、あの頃の私によく似ているな、と思います。

私が不安だったのは、情報を持っていないからでした。
同じような子供を育てた人の前例が、いくら探してもなかったんです。
結局、情報も頼れる専門家もいないまま、手探りで子供を育てるしかありませんでした。
今では私が前例になり、一昨年、電子書籍も出版しました。
似たような子を育てている方の参考にして頂いているようです。

娘が発達障害と分かったとき、「あー良かった。発達障害には専門家がいる」と思いました。
発達障害についての書籍もたくさんありました。
地元のサークルにも繋がりました。
たくさん情報を得られたので、大して悩むことはありませんでした。

息子は中2で不登校になりました。
私はその前から、不登校について知っていました。
学校に行かずに家で好きなことをして才能を伸ばしている東京の小学生のテレビ特集も見ていました。
ですから、学校に行かなくてもいろんな生き方があるのだと理解していました。不登校になって息子は悩んでいましたが、私は全然悩みませんでした。

mirai cafeで話すお母さんたちは「私みたいにお気楽になりたい」と言われますが、私はもともとの性格がお気楽なわけではありません。
常に世の中の動きを勉強し、情報を集めているので、何かあっても自分で判断し対応できるからお気楽でいられるのです。

「ヨーコの部屋」では、「未来地図」に来られるお母さんたちの話を聞いて私が感じたことをアドバイスを交えながら、書いていきたいと思います。

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コメント一覧

  • STAFF 母親
    edit3週間前

    ☆悪口を言う人言わない人☆

    先日、未来地図スタッフと児童心療内科医の横溝先生の懇親会がありました。

    その先生が言われたのです。
    「『未来地図』はいいですね。僕の考え方に近い。もっとこういう親の会が増えてほしい」って。

    先生の話によると、「不登校親の会」の多くが、傷のなめ合い、子供や旦那の悪口を吐き出す場、なのだそうです。

    「未来地図」に来られた方は、良かったですね。
    ここは気づきを得られるし、人として成長できる場所ですからね。

    みなさんは家族がいる幸せを感じたことがありますか?

    若いうちに結婚して子供を産んだ方には分からないかもしれませんが、私は子供を2人産んで育てられていることが、何よりも幸せなんですよ。
    子供がいるから生きて来れたと思うんです。

    何度も書いていますが、私は38歳で結婚しました。
    独身時代はSE(システムエンジニア)をしていたので非常に激務でした。
    帰りが深夜になるので、職場に通いやすい場所で、ひとり暮らしをしていました。
    私はひとりっ子で両親は高齢でしたので、いずれ両親が亡くなったら天涯孤独になるはずでした。
    天涯孤独になって辛かったら死ねばいいや、と思っていました。
    そう思う方が気が楽だったのです。

    でもモト夫と出会い、結婚し、子供も生まれました。
    ああこれで生きていける、命が繋がった、と思いました。

    家族がいるのが、当たり前ではないんですよ。
    だから自分の家族を持てたことをいつも感謝していますし、家族を大事にしてきました。
    離婚しても、それは家族の形が変わっただけで、縁が切れたとは思っていません。
    ブログを読んでくださっている方は、私とモト夫の関係をご存じだと思います。

    私の家族は、私には分からない霊的な能力もあり、発達障害もありましたが、分からないから理解しようと一生懸命話を聞き、勉強もしました。
    そのおかげで、私の世界は広がり、日々の出来事をブログに書くようになりました。
    家族が私の人生を豊かにしてくれています。

    家族って、そういうものじゃないのかしら?

    家族の霊能力や発達障害で苦労はしましたが、それがなかったら、私の人生もっとつまらなかったと思うんですよ。
    山あり谷あり、本当に人生ゲームみたいな人生だけど、心のままに生きているので私はすごく楽しいんです。
    人生が楽しいと陽のエネルギーが増えるから、人に良い影響を与えられるし、人を嫌いになりません。
    だから悪口も言いません。

    逆に、人生が楽しくないと陰のエネルギーが増えて、不満ばかり感じて知らない間にまわりに悪影響を与えるのですよ。
    これじゃ家族はうまくいきません。

    自分の人生を自分で決めて生きているかどうか。
    根本はそこなんですよね、きっと。

    この前もご主人の悪口をトピックにあげた人がいましたが、一緒に暮らすのが苦痛なら、離れればいいんです。
    ご主人でも、子供でもね。
    いろいろ理由を付けてそれができないと思うのは、自分がその家族に依存しているんですよ。
    だから離れられないのは自分のせいなんです。

    悪口を言っても、何の解決にもなりませんし、ますます状況は悪くなるだけです。
    1人でも多くの人が、そのことに気づいてくれますように。

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  • STAFF 母親
    edit約4ヶ月前

    ☆ネガティブにならない為に☆
     
     
    同じことを考えていても、夜は不安になるんです。
    悪い方に考えてしまうんです。
     
     
    夜は、明るい部屋でもダメです。
    陰の世界のものが活発になる時間だからかな?
    だから陰のエネルギーを受けやすいのかもしれません。

     
    私も、気分が落ちそうなことに関して、夜考えるのは避けるようにしていました。
    さっさと寝た方がいいです。

    朝、改めて考えると、なーんだそんなに大したことないや、と思えたりします。
    だから、考え事は明るいうちにしましょう。
     
     

    それにね、お日様に当たるのはいいんですよ。
    鬱抜けの本を読んでいた時に、幸せホルモンのセロトニンが出るためには、日にあたってビタミン何とかを作らないといけないって書いてありました。

     
    お家にこもっている人には、サプリメントがおすすめです。
    うちの息子は、定時制夜間高校だったから、あんまり日に当たらない生活でした。
    もう少し精神的に元気になるといいな、と思って、高校卒業前くらいからだったか、39種のアミノ酸とビタミンとミネラルが入ったのを毎日飲むようになって、良い感じです。
    まあ、不安定な成長期のピークも過ぎたし、なんとなく不登校前の息子に戻ってきてる感じ。

    息子の場合はそれだけではなく、お守りもつけてますけどね。

    栄養と睡眠は、心の安定にはとても大事なんですよ。
    子供より、まずは自分の心の安定を優先してくださいね。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆規律に縛られないで☆

    学校に通っていれば安心、というのは親が安心なんですね。
    なんで安心なんでしょう?

    私は、子供が辛そうに登校すると心配だったから、その気持ちがよく分かりませんでした。
     
     
     
     
    でもね昨日支援をしている大学の先生の話を聞いていて、気付いたことがあります。
    それはね、保護者の刷り込みです。

    「学校はきちんと通うべき」
    「ずる休みはダメな人間がすること」
    「宿題をしないのはダメな子」

    というような環境で育った親は、規律を守ることを優先します。
     
     
    「無理しなくていいよ」
    「できる事はがんばろうね」
    「しんどくなったら言ってね」

    というような環境で育った親は、子供に寄り添います。
     

      
    世の中、前者が圧倒的に多いのです。
    なぜなら、自分で考えなくていいから楽なんです。
    規律さえ守っていればいいんです。

     
    バブル期までは、こんな考え方でもうまく暮らせたんですよ。
    自分で考えなくても、親たちの言うとおりにしていたら、人生進んでこれました。

    でも今、親たちの時代とは全く変わってしまって、自分で考えて子育てしないといけない世の中になりました。

    社会はどんどん変わってゆくのに、学校制度は古いまま。
    子供たちは、学校教育に合わなくなってきました。
    それでも子供に古い規律を守らせようとして、苦しむ親たち。
     
     
     
    古い規律に縛られているのは、親なんですね。
    それに気づけたら、手放せばいいんです。
    子供の不登校だけでなく、今は多様性の時代です。
    外国人やLGBTの人たちとも一緒に暮らす社会なんです。
    頭の柔軟性が求められます。

    子供の不登校で、いつまでも止まってないで、もっと広い社会を見ましょう。
    世の中、楽しいことはいっぱいあります。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆信じて待つって言うけど☆

    待たれるのって嫌じゃないかなぁ、と私は思うんです。
    今日はどうか、明日はどうか、って思われてるとプレッシャー感じますよね。
    親の考えている事は、どんなに隠しても子供に伝わります。

    私の考え方は「なるようになる」です。
    環境を整えて、見てるだけ。
    鉢植えの観葉植物と同じね。
    水と肥料をやって、眺めてると、気がついたら新しい葉っぱが出ていたりします。
    そんな感じです。

    一日中観葉植物の事を考えたりしないでしょう?
    子供のことも、その程度がちょうどいいんです。

    うちは、学校との付き合い方は、息子に任せていました。
    先生には直接息子のスマホに連絡してもらうようにしていました。
    だから、私は楽ちんでした。

    息子は中2の2学期から不登校でしたが、中3の修学旅行は行きました。動けるようにはなってきていたけれど体力が落ちていて、皆んなについていくのが大変だったそうです。それでも、とても楽しかったそうです。笑顔の写真もたくさん残っています。

    卒業アルバムには載りたいから写真撮影のある時は、先生から連絡をもらって自分で学校に行ってました。
    卒業式もごく普通に参加しました。

    受験前は、午後の先生の空き時間に、別室で勉強を教えてもらっていたようですが、私は働いていたからよく知りません。
    そんな程度なんです。

    こんな調子で、私は何も待ってなかったし、大して何にもせずです。

    強いて言えば、「起立性調節障害が治らないから、昼の学校は無理かもね」と言って、息子に夜間高校の知識を吹き込み、その後、普通科の夜間高校を調べて、一緒に見学に行ったくらいですね。

    だからホントに、何も悩まずだったんです。

    本人が進みたければ勝手に進みます。

    息子は、夜間高校では、生徒会長も務め、推薦をもらって今はきちんと専門学校に通っています。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆どうして行って欲しいの?☆

    不登校は問題行動ではない、と国も認めています。いろんな学び方ができるように動き始めています。不登校の子には充分な休養が必要、無理に登校刺激をしてはいけないと国も言っいます。

    なのに、なぜまだ「今日も行かない」と不満を感じるのでしょう?

    世の中の考え方が変わっているのに気が付いていないんでしょうか?

    どうして学校に行かせたいんですか?

    責めているわけではなく、ただ理由を知りたいのです。

    「学校」と言うと固定観念があるなら、「体調が悪くなるほど辛い場所」と言葉を置き換えてください。

    どうしてあなたは、子供をそんな辛い場所に行かせたいの?

    子供が苦しいと言っているのに。

    私は息子の不登校中に離婚して働き出しましたが、子供が家にいてなんの心配もないので、安心して働けましたけどね。
    子供が辛い顔して学校へに行った方が、よっぽど心配だと思いますが。

    行きたがらない子供を学校に行かせたいのには、子供ではない他の理由があるのかもしれません。

    目の前の子供の不登校のせいにして、本当の理由を見ないようにしているのかもしれません。

    例えば、経済的な厳しさ、仕事の辛さ、義理の親に育て方を責められる、周りの目が気になる、とかね。

    それは、あなたの問題です。
    子供には関係ありません。

    あなたのする事は、子供が家で穏やかに過ごせるよう配慮すること。
    病気の子供と同様なんですよ。
    だらだらしてるように見えても、一生懸命回復している最中なんです。
    いま、そうやってだらだらするのが精一杯なんです。

    子供の不登校に不満を感じるのは、何故なのか、改めて考えて欲しいと思います。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆ぶれないために大事なこと☆

    ぶれないためには、まず自分を知ることです。
    自分が今どういう自分であるかを恐れず理解することが大切です。

    あなたの体に宿った魂がどんな風か、少し離れて客観的に見られるようになるといいですね。
    感情を交えず。
    難しいかな?

    生きている人は、誰でも未熟です。
    まだまだ学ぶことや、やるべき事があるから生きているんです。

    もし人に欠点を指摘されたら、よく聞いて、確かにそうだな、と思えたら、課題として頭にインプットしましょう。
    人の言葉は、自分を否定するものとして捉えるのではなく、自分を成長させるものとして捉えると、ありがたく感じたりします。
    でも、何でもかんでも受け入れてはダメですよ。
    自分が納得のいくものだけです。

    そして成長したいと思う自分を肯定することが大切です。

    子供を信じる、と言いますが、そのためにはまず自分を愛し、信じられないことには何も始まりません。

    自分と人を比べるのはやめましょう。
    人それぞれ持って生まれた課題が違うのです。

    そして過去の自分と今の自分を比べましょう。

    今日はこういうことを学んだな、ひとつ賢くなったな、と思いながら日々を過ごすと、振り返るとずいぶん成長した自分を感じられます。

    そうした積み重ねが、ぶれない土台を作るのです。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆大変な時期には学びが多い☆

    私は充分に社会経験を積んでから、40歳で子育てを始めたので、若いお母さんたちより難易度の高い子育てを課せられたように思います。
    霊能力&発達障害っ子の子育てに、全力投球していました。その上、発達障害モト夫の通院に付き添ったり、離れて暮らす高齢の両親の様子を見に新幹線で神戸に通ったり。実家の父は癌で母は認知症で、私は一人っ子でした。

    とにかく5人のことが私一人にかかってきて、眩暈がするようになり、用事も全然捗らなくなりました。パートの仕事でミスをするようになり、モト夫のかかりつけの心療内科に駆け込みました。
    心労による鬱でした。
    パートはやめるしかなく、薬を飲み始めると症状は治まりました。

    でもね、一度鬱になると、完治は難しいんですよ。
    原因がなくならないことにはね。

    仕事や学校が原因なら辞めればいいけど、親子はやめられませんからね。

    その後
    1.父が入院して亡くなり、
    2.実家を処分して母を愛知県の施設に入れ、
    3.息子を虐待していたモト夫と離婚し、
    4.不登校だった息子が夜間高校に入り、
    5.母が亡くなり、
    6.娘が不登校で私立中学に転校し、夜間高校に入学し、
    7.今年息子が専門学校に入学して、
    8.子供たち2人の体調も落ち着いて、

    やっと今、うちは穏やかな日々がやってきたと感じます。
    7~8年かかりましたね。

    心労の原因が減ったせいか、一昨年から活動する気になり、本を出版し、2年かけて勉強して社会福祉士になりました。

    これでもか、というくらい学びの多い年月でした。
    この期間の自分の経験が、社会福祉士の受験勉強にとても役に立ちました。

    でもね、今も薬で鬱をコントロールしながら暮らしています。
    それだけ脳に負荷がかかっていたんですね。

    子供の不登校が原因で、鬱になるお母さんも時々います。
    だから、気を付けてくださいね。
    気分があまりにも落ち込むとか、やる気が出ないとか、寝られないとかなら、子供ではなくご自分が心療内科にかかった方がいいかもしれません。

    でも、大変な時期には多くの学びが得られ、自分が成長するチャンスでもあります。この時期に気づいたことは、せっかくですから、プラスの学びとしてこれからの人生に生かしましょうね。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆仕事と家庭☆

    責任のある仕事をしていると、どうしても仕事が一番になってしまうんですよ。そして私生活は後回しになります。

    参考になるかどうか分かりませんが、昔話をします。

    私は男女雇用機会均等法の1年生でした。

    職業は今でいうIT業界のシステムエンジニアだったんですが、男性ばかりの職場で、同等に認められるには、男性の3倍頑張らないといけない時代でした。

    女性で初めて徹夜勤務をし、女性で初めて海外出張メンバーに選ばれ、女性で初めてフリーランスとして独立することができました。30歳の時でした。

    一つのシステムを任されていた時は、チームの誰よりも働いていました。定時内はメンバーのサポートをし、メンバーが帰ってから自分の仕事をしていました。リーダーの私が一番頑張っているからこそ、その姿を見てメンバーもついてくるんです。
    ちょうど「24時間戦えますか」というのが流行っていた時代で、毎日終電で帰ったり、間に合わなくてタクシーで帰ったりしていました。

    忙しすぎて結婚するタイミングがありませんでした。けれど、冗談ではなく、本当に神さまの思し召しで、私はモト夫と結婚することになりました。
    私の収入は、当時のモト夫の倍くらいありました。
    モト夫は、自分が主夫になってもいい、と言いました。

    けれどモト夫に家事も育児も家計管理も近所づきあいも、できるとは思えませんでした。
    一番できそうなことが、外で働くことでした。

    それに私は、「おかあさん」になりたかったんです。
    私がやっていたシステムエンジニアの仕事は、新しい技術をどんどん覚えていかなければならず、一度やめたら技術的についていくのは難しくなり、二度と復帰できません。
    それでも、私は子育てがしたかった。
    それで私は38歳でキャリアを捨てて田舎の主婦になりました。

    子育てというのは、ものすごく大変でした。

    働いていた時は、家庭の主婦は楽をしていると思っていたのですが、とんでもない間違いでした。私は世間の子育てをしている主婦の方々に尊敬の念を抱きました。今までなんて思い上がっていたんだろうと自分の無知を恥じました。

    よその子は知りませんが、うちの子は、働きながら育てるなんて、とてもじゃないが無理でしたよ。
    2人とも2歳くらいまで、犬みたいにハーネスをつけていました。気になったものに突進していくから、道路に飛び出したりと危ないのですよ。
    今では楽しい思い出ですけどね。

    子育てを楽しめるには、心に余裕がないとダメなんですよ。
    子育ての時期を、ずっと後になって楽しく思い出せるのはいいものですよ。
    子育て辛かった、なんて、悲しいですよね。

    仕事も家庭も大変で、もう限界、と思ったら、あなたが壊れないうちにその状態から抜け出しましょう。
    人生は長いから、子供を一番にする必要がある時期は、仕事をお休みしてもいいんじゃないでしょうか。
    いろんな人に迷惑が掛かってもいいんです。
    自分勝手だと言われるかもしれませんが、いちいち気にしていたら、本来すべきことができません。

    仕事はね、あなたがいなくなったらなったで、何とかなるものなんですよ。
    でも、子どものお母さんは、あなたしかいません。

    考えてみてください。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    岐阜市の草潤中学校の取り組みです。
    こういう番組を見て、世の中の変化を知りましょう。

    https://www.nhk.jp/p/nagoya-navigation/ts/MY7Z344V9J/episode/te/3PYZKP18Z4/

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    massyさんへの返事

    ボランティアです。賃金というものはありません。
    メール相談だけは、担当すれば多少の収入にはなりますが、とても労力に見合ったものではありません。

    それなのにこの質の高さを保てるのは、スタッフみんなの熱意のおかげです。

    スタッフたちを選んだハンターさんは、不登校経験者です。ご自分の経験をもとに不登校の子供に寄り添って発信しているブロガーを選んだそうです。
    ですからスタッフはみんな、選ばれた自負を持って、それぞれのペースで、できる業務を担当しています。

    ですからね、宜しければ寄付をお願いしますね。

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  • edit約5ヶ月前
    massy

    ハンティングされたということですが、スタッフとして働いていてボランティアですか。それとも、多少なりとも賃金をいただいているのですか。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆米津玄師さんから学ぶ☆

    私は米津玄師さんという人にずっと関心がありました。
    彼は、自己肯定感の低い引きこもりの雰囲気を持っているからです。

    昨日、米津玄師さんのインタビューを聞いていたら、その通りのようでした。そして、ものすごくピュアなので、教室にいられない感じだったようです。

    引きこもっていた人は、とても思考が深く、彼は30歳ですが、次のようなことを言ってました。

    「この世の変化を肯定することが必要だ」ということです。

    時代は元に戻らない。

    どんどん変わっていく。

    だから、その時々お互いに「今は、こうだよね」と確認し合い、問いかけ合うことが大事だ、って。

    そして、「一人で閉じこもり心を休ませる場所があるから、そこで元気を貯めて外に出ていけるのだ」とも語っていました。
    一人の場所が必要なんだと。
    なるほど、と思いました。

    不登校の子と、同じですね。

    そして多くの生きづらい若者を代弁していると思いました。

    私も勉強させてもらいました。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆付き合う人を選ぶ☆

    ちょっと思ったんですが、運の悪いことが続くな~なんて落ち込んでいたら、そういう思考を好む人たち、つまり同じようなマイナスエネルギーを持つ人が寄ってくるんですよね。生きてる人だけじゃなく、そうじゃない人も寄ってきます。

    だから、自分を元気にしたいと思ったら、付き合う人を変えることですね。
    プラスのエネルギーを出す人と付き合うと、その人のエネルギーの影響で、だんだんプラス思考になります。

    最初はしんどいかもしれませんが、無理のない頻度でプラスのエネルギーに触れることで、少しずつ変わります。

    誰がプラスのエネルギーを持っている人か分からないかもしれませんね。
    一見プラスっぽく見えても、実はそうじゃないことが良くあります。

    人の弱みに付け込んで、能力もないのにお金を取る霊能力者とかね。職業カウンセラーとか占い師も、玉石混交です。

    そして、お金は取らないけど、自己満足でカウンセリングをやっている人もいますね。自分の存在価値を見出すために困っている人の話を聞いて役に立っていると勘違いしたり。こういう人には、逆にエネルギーを吸い取られるかもしれないので注意が必要です。

    世の中にはいろんな人がいて、そういう人たちも人生の学びの最中なんですね。だから否定するわけではないけれど、付き合う時は気を付けましょう。

    惰性で人と付き合わないことです。
    一度周りを見回して、自分にとって、マイナスになる人とは距離を置きましょう。

    私はいつも、自分が正しい位置にいるか、驕りがないか、偏りがないか、自分をチェックしながら相手と接しています。
    縁があって「ヨーコの部屋」で私と繋がった人には、プラスのエネルギーを注ぎこもうと思って書いています。

    みなさんが、子供の不登校で学ぶことを学び、早く次に進めますように。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆家で勉強できないわけ☆

    中学校に入って息子が不登校になる前、息子は学校の課題がほとんど出せていませんでした。塾の宿題も、全然していませんでした。

    学校の課題を出していないことは、個人懇談で担任の先生に言われるまで、全然気がついていませんでした。息子の
    「やってる」
    と言う言葉を信じていたからです。

    塾の宿題も、塾の成績表を見るまで、やっていない事に気づきませんでした。

    それで、当然ながら怒ってやるように言っても、なかなかできないんです。
    それで、
    「なんでできないの?」
    と聞くと、
    「家は、ゆっくりするところだから」
    みたいな事を言います。

    私はそれを、場所に対するこだわりかなぁと思っていたんです。
    でも、ふと、そうじゃないことに気がつきました。
    だから、忘れないうちに、みなさんにシェアします。

    息子は、ADHD&アスペルガーなんですけど、その時はまだ診断名はありませんでしたので、私もほぼ定型の子供扱いしていました。本人も、父や妹とは違って自分は発達障害じゃないと思っていました。

    息子は中学校に入って、周りは苦労なく馴染んでいるようなのに、自分は何か上手く溶け込めないと気づいたんだと思います。その違和感を持ちながら、でも発達障害じゃないから周りと同じように規律正しく振る舞わなくちゃと一生懸命エネルギーを使い、部活も塾でも頑張っていたので、家で課題や宿題をするエネルギーが残っていなかったんです。

    もともと忘れやすいADHDなので、家でくつろいで遊び始めると忘れるんですよね。
    それで「家はゆっくりするところ」という言葉になったのかなぁと思います。
    困ってた筈ですが、自分の状態を言葉で説明できるほど、理解できていなかったのでしょう。

    診断がつかずグレーと言われる子ほど、頑張りすぎて鬱になりやすいようです。それで枝が折れるように、ある日限界が来てポキッと折れてしまったんです。

    子供だって、勉強しないといけない事はちゃんと分かっているんです。家で勉強できないのはエネルギーがないからで、サボっているのではないのだと、理解してあげてください。私も、もっと早く気づきたかったです。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆子供を信じるって?☆

    子供を信じて待ちましょうとか、不登校の親の会でよく出る言葉です。

    私は、子供を信じる、っていうのが正直よく分かりませんでした。
    私は、子供を信じようなんて思ったことがないからです。
    でも、私の著書を読んだ方からは、子供を信じた子育てをしている、と言われます。

    それで、一般に言われる「子供を信じる」が、どういう意味なのか、私なりに考えてみました。

    例えば私の場合は、子供が不登校で受験が迫っている場合の対応は、こんな風でした。

    「まあ、気が向いたら、勉強しときね」
    と言って仕事に行きます。

    帰ってきたら
    「調子はどうだった?」
    と聞いたりします。

    その時、
    「全然できなかった〜」
    と子供が言うと
    「まあ、しょうがないね、ゆっくりしとき」
    で終わります。

    お分かりでしょうか?

    うちの子は、勉強が全然出来なかった事を私に言っても、怒られないし、寄り添ってもらえることを知っているので、正直に言うんです。

    ユータのオバケ話も、私にちゃんと聞いてもらえることが分かっているから、話すのです。

    ベースにあるのは、子供たちの私への信頼です。
    自分の理解者であると認識し、信頼しているから、子供たちは正直な気持ちを話せるし、だから私も子供たちの話に嘘がないと信じられるのです。そして正直な気持ちでお互い付き合えるのです。

    こういうのが「子どもを信じる」って事なのかな、と思いました。

    親に「勉強しなさい」とか「学校に行きなさい」とか責められていると、子供は怒られたくないから誤魔化したり、うるさがったりして、正直な気持ちを話さなくなります。
    そして、親はどんどん子どもの気持ちが分からなくなるんです。

    子供を信じるには、ありのままの子供の心に触れる必要があり、子供にありのままを見せてもらうには、子供の信頼が必要なのです。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆自分に正直であるということ☆

    多くの日本人が、話す相手に合わせて意見を変えたり、時には自分のキャラを変えたりしていると聞きました。
    器用ですね。
    私は、それができません。

    私は、自分に対してものすごく正直です。
    だから、いつも1種類の私しかなく、どこに行っても誰に対しても同じです。
    私はこういう人間だから、気に入らないなら寄ってこないでいいよ、というスタンス。
    私を受け入れられる人だけ来てね、って感じです。

    だから女性の多い職場では、お局様にいじめられたりします。
    私はその虐める先輩たちを見て、この人はこういう生き方をしてきたから私を虐めたくなるんだな~とか思います。
    なんとな~く、話し方や雰囲気で、その人の背景が分かるんです。
    虐めるのには、そうなってしまう理由があるんですね~
    だから、向こうは私を嫌いだけど、私は別に嫌いにはなりません。

    そこらへんの心の仕組みが分かっているので、私は嫌われても傷つかないんです。

    自分に正直ということと、我がままとは違いますよ。
    多数決に従わないとか、自分勝手とか、それは我がままですね。

    自分に正直というのは、ありのままの自分で生きられることなんじゃないかな。
    世の中は、気の合う人も合わない人もいるのが当たり前。
    人に合わせるより、私はこう思う、って言えた方が楽じゃないかなぁと思います。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆子育てする楽しさ☆

    「元からすごいやつより 努力したほうがすごい」
    って、りょう育ママさんところの長女ちゃんの言葉です。
    読みましたか?

    それでね、思い出したことがあります。

    息子が地元の中学校に入学したとき、入学式で幼稚園から一緒の女の子が新入生代表で壇上で言葉を述べました。
    その子は、ずっと優等生で、勉強だけでなく、お習字も上手だし、元気で活発で、児童会の会長もやって、ホントによくできる子なんです。
    そして、さすがだな~と思うような、立派な言葉を述べました。

    でも、あんな子がうちの子だったらよかったのに、とは私は全然思いません。

    「○○ちゃん、すごかったねーーーー! さすがだったねーーーーー!
    でも、おかーさんは、あんな凄い子がうちの子だったら嫌だけどね!
    あれじゃ、おかーさんの出る幕ないもん。
    うちの子が、あんたたちで良かった~」
    と言うと、子供たちはケラケラと笑っていました。

    元からすごいやつは、また別の課題を持って生まれてるんでしょうけどね。
    私を育ててくれる子供は、うちの子で、私が育てるのも、うちの子なのですよ。

    いろいろ考えながら精一杯楽しんで育てたいものです。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆母親のせいじゃない☆

    子供の不登校を、自分の育て方のせいだと思って、自分を責める人がいるんです。
    私が悪いんだ。
    こんなお母さんで、ごめんなさい、みたいな。

    それ、やめましょう。

    あなたを選んで生まれたのは、子供の方だから。
    あなたには、子供との縁に関して責任はありません。

    うちの息子は神様と相談して私を選んだそうだけど、娘は、もう一軒候補があって、どっちにしよかなぁ〜と思ってたら、ウチにはこのお兄ちゃんがいるよって、雲の上で息子と会ったそうです。で、えいってウチに来たみたいです。
    ADHD&アスペのモト夫は「あはは、テキトーに選んだ」と言ってました。
    スイッチひとつで自動選択システムみたいなのを使うところもあるみたい。

    だから、これに関しては母親に責任はありません。
    子供は、母として未熟なあなたを選んだのです。
    産んでからの人生を、子供と一緒に成長して魂のレベルを上げていけばいいんです。
    人生にはいろんなイベントが用意されていて、子供の不登校もその一つですね。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆息子の卒業作文☆

    子供が不登校で、毎日家でゴロゴロしてゲームばかりしていると、ずっと停滞しているように見えますよね。
    ゲームばかり上達して、このままどうなるの、と親は心配になります。
    私も息子が不登校の間、息子の成長が止まっているように思えました。

    でもね、違ったんですよ。

    息子は中学校の卒業文集で自分の不登校のことを書きました。
    私に見せに来て、良く書けていると思ったので、そのまま提出させたら、担任の先生から電話がかかってきました。

    「ユータくん、卒業文集に載せる作文を持ってきたんですけど、不登校のことを書いてあるんですよ」
    と言われるんです。

    先生の口調から感じられたのは、不登校は恥ずかしいことで、周りに隠すのが当たり前で、卒業文集に載せるなんてありえない、という気持ちでした。

    私は
    「知ってますよ、よく書けていると思いますが」
    と言うと
    「え、お母さん、読まれたんですか? ちょっと不登校の話なので、どうかなぁと思いまして。他の子たちは、修学旅行のことや部活のことを多く書いていますけど。ユータくん、修学旅行に行きましたし、その事にしたらどうかと」
    と言われます。
    それで私が
    「いや、そのままで結構です」
    と言うと
    「そうなんですか?・・・では、このまま載せますね」
    と、納得いかないような感じで、電話は切れました。

    ここに息子の作文の画像を貼り付けられないので、長くなりますが私がそのまま書き写すことにします。
    鬱と言う字は、ちゃんと漢字で書いています。

    ——「私の中学生活の後半戦」———-

     私は今、不登校です。私って言ってるけど男だよ。
     私は中二の夏休みに熱中症になって、そこから鬱になって、起立性調節障害になって、年中無休で頭痛に苦しまれる生活になって、そして今。
     最初(中二の夏)は本当に一歩も動けないぐらい調子が悪くて、症状としては、だるい、頭痛がする。鬱っぽい。これが二、三ケ月続きました。辛かった。(今でも頭痛は続いている。)
     やっと動けるようになったら、出席日数稼ぎの為、家から学校に行かされました。体が動かない状態の私を母が頑張って連れて行ってくれました。当時の私は学校に行くのが辛くて、クラスメイトの視線が痛くて、体が思うように動かなかったので、学校に行くのが嫌でした。その事を母に話したら、ちゃんと私の事を分かってくれて、「無理に学校行かんくってもええよ」と言ってくれました。
     そして、時は移って、中三。最近は、放課後学校に行って勉強を一時間、週一か週二でやっています。受験なんで。まだ頭痛は治らないですけど、毎日一生懸命、精一杯勉強し、生きています。
     私は私の不登校について色々考えたし、悩みました。この人生どこで間違えたんだろうとか、なんでこんな体になったんだろうとか。私が出した答えは「これが運命、これが人生の山だった」です。
     最後に、これを見ている皆さん、私のような人が沢山いることを分かってくれたら嬉しいです。

    ——————————————–

    私は、これを読んで、息子の成長を感じました。
    ずっとほとんど寝たきりだったけど、たくさんの事を考えていたんだなぁ、と思いました。
    不登校の時期は、決して無駄ではなく、むしろ自分を深めるのに役立ったようです。

    ですから私は、mirai cafeで会うお母さんたちに「脳はちゃんと成長しているのよ」と言うんです。
    私の言う事には、根拠があるんですよ。

    不登校の時期は、決して無駄ではありません。
    安心して見守ってください。

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  • STAFF 母親
    edit約5ヶ月前

    ☆オリジナルな生き方☆

    人間だから、いろんなことで失敗します。

    失敗したら恥ずかしいと大抵の人は思いますが、他の人が何を思おうと関係ありません。
    堂々と失敗してください。
    そして失敗から学んでください。

    私は2012年からブログを書いていますが、その間にいろんな仕事をしました。
    失敗だらけでぜんぜん向かなかった仕事もあるし、先輩たちにいじめられた職場もありました。
    そういう経験の中で、私は自分がどういう人間か、分かってきました。

     ・既存の組織の中で働くのには向いていない。
     ・同僚と一日中一緒に働くような職場は無理。
     ・できれば1人がいい。

    こんな風に、他の人たちの中に入って、他の人の自分に対する言動を見て、やっと自分のことが分かるのです。
    そうして、そういう自分の特性に合わせた生き方を見つけます。

    それで幸せになれるのです。

    「自分なりの生き方」を見つけるには、失敗を恐れていてはいけません。
    失敗するからこそ、気づきがあるのです。

    1人1人違うんですから、自分の特性に合わない生活をしていると、いつまでもしんどいんです。
    「人と同じ」を基準にものを考えるのはやめましょう。
    「自分の特性」「子供の特性」を基準にして、オリジナルな生き方を見つけましょう。

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