返信先: 春休み開けたら行くために出来ることありますか?

  • 開花待ち

    一休さんへ
    『不登校から、自由登校へ。』
    言葉が違うだけでとても前向きになれます。
    今まで全く気が付きませんでしたが、日本の学校は、評価や管理で、子供は求めていないのに、勝手に与えられ、勝手にふるいにかけられ、勝手に評価されます。
    出来ない子、意味を見いだせない子、人を気にする子にとっては、そこまで人に気疲れしながら、いく必要ある?と思ってしまいます。
    今が悪ければ、高校行けないよと、内申点に脅される感覚も私にはあります。
    わかってもわからなくても、次へ進みます。
    わからなくて、終わらなくて、やる気も削がれているにも関わらずどんどん知らない事へと進みます。
    学校だけで成り立っているわけではないのに、学校が朝6:00から夜6:00ぐらい、全集中しないと行けないぐらい、割合を占めています。午前中だけとかでいいのに。
    集団は、無理ですね。個別や集団が授業によって選べれば。
    特に中学生は思春期です。
    自分が不安になったり、自信をなくしたり、嫌に感じるところに、なぜ、みんなは行けるのでしょうか。
    もっと自由に選べる選択があっていいと思うのです。
    学校内で、フリースクール内臓とか、オンラインを選べるとか。カリキュラムをこなすなら、学校に所属じたいなくして、好きな授業を好きな学校で、ポイントでとって行けたらいいのにと思います。義務教育なら。
    学校制度も今までのやり方では合わないです。
    今コロナで、色々変わったように、フリースクールを公教育で実施が過半数あるといいです。
    群馬県民は、こんなフリースクールがあって、心救われていると思います。学校併設になったら、その学校は、人気になると思います。安心ですもの。進学校にも、普通校にもあってほしいです。今は、学校に行く以外の選択肢はないぐらい、情報も、選択の道もマル秘状態です。保健室登校の意味も具体的に知りませんでした。カリキュラムじたいが構成されていません。
    フリースクールって、少ないですね。もっとあれば、いいのにです。
    どうもありがとうございます。