返信先: 不登校寸前の娘

  • 匿名

    ありがとうございます!

    今は学校にいくたび
    どんどん悪くなってる気がして
    すごく心配だよ、
    学校に行こう、行ったら授業に1時間は出よう!って決めなくてもいいじゃないかな、でも◯◯の人生やからおもうようにしたらいいよ、私はなんでも受け止めるからドンと来い!!だからね!
    とは伝えています。過干渉になりすぎないように…

    本人はそれでも学校にいく気持ちはあるようなので、学校からは毎日学校での様子の連絡がくるのでまた伝えていこうとおもいます。

    私自身、生きづらい学生生活で
    実は自傷行為もしていました。
    だから娘の気持ちが痛いほどわかります。そして親になりそちら側の気持ちも…
    私の感受性の強さが娘にも遺伝してしまったのかとおもうとやりきれません。そして娘の本当のしんどい気持ちから救ってやれてないことも。
    私は娘ができて心から立ち直れました。学校生活はロクなものではありませんでしたが社会にでることができました。
    集団生活ではなく個人で仕事もしています。そういう道があることも娘には伝えています。ですがリストカットの傷は一生消えません。どちらの気持ちも分かるからこそ伝えた気持ちもありますが、まだ娘を救ってやることはできていません。

    娘の気持ちをおもうとやりきれませんが、どんなことも受け止めようとおもいます。