返信先: 至急(>_

  • ゆうこさん、こんばんは!
    宵っ張りの暁です。
    取り急ぎお返事書いてます。

    問題を解決したいタイプの先生のようですね。

    それで結論を言いますと、ゆうこさんの考えは正しいと思います。
    「休むと毎回クラスメートがプリントを届けに来る」なんて、どれだけプレッシャーなことか!
    先生は内緒にすればいい、と思っているようですが、それは絶対にばれます。特別な時だけの連絡は忘れるからできない、というあたりが本音なんでしょうね。
    特別の時の連絡・・年間行事予定は出ていますよね、今年はコロナがあるからそうはいかないのかな?
    そのあたりは、ゆうこさんが他のお母さんに情報をもらう、という手立ては考えられませんか?

    明日はとりあえず「必ずばれます。娘にとって、お友達の手をわずらわせることはプレッシャーになり、ツノを出したカタツムリがまたからの中にとじこもってしまいますから、今しばらくは無しでお願いできますか。」と言ってはいかがですか?
    その上で、なるべく早い時期に担任の先生とお母さんが直接会って話す約束だけされてはいかがですか?
    ある意味、熱心な先生とも言えますから、ひょっとしたら味方になってくれるかも?
    学校の先生は不登校のことを知りません。
    不登校の子は先生にとって、透明人間なんです、学校にいませんから、家にいますから。
    なので、不登校の実態について、私たち親が先生に教えて、学んでもらわないといけないんです。

    今回はプリントを渡す、みたいなお話ですので、少し違うかもしれませんが、withnewsの記事のリンクを貼っておきます。何かのご参考になるかもしれません。

    「学校きてね」「待ってるよ」不登校の子ども葛藤する「お手紙」問題
    https://withnews.jp/article/f0180809000qq000000000000000W06910101qq000017761A

    急いでいらっしゃるようでしたので、私もまとまりを欠いたお返事になり、申し訳ありません。