返信先: 醜形障害

  • yuko

    娘さんも、お母さまも、暗い長いトンネルにいるような感じでしょうか。。
    なかなかしんどい状況だとお察しします。

    程度は娘さんよりずっと軽いですが、私も幼少期に自分の外見がきらいで自信がなくて、暗い幼少期でした。そんなこともあってか人見知りで、休み時間もひとりで教室で本を読んだり。友達は数人いましたが。

    そんな私を、母や祖母は、かわいいかわいい、と言ってくれて、そんなことないっ、と否定しても、いやいやかわいい、としつこいぐらい言ってくれていました。私の場合、幼かったこともあり、段々と洗脳されたというか、そのうちバレーボールに熱中したこともあり、自分の外見は受け入れていったように思います。

    こうして振り返ってみると、私の場合は、外見以上に興味のあることがでてきて解消できた感じでしょうかね。

    わが家は息子が不登校からひきこもりになり、今は娘が不登校初期です。息子のときは、いろいろ親が探してきて、提案して、本人がすこしでも挑戦できるならやってみて、だめならまた次、、、という言う感じで、、現在は学校生活に復帰しました。楽しく学校生活送っています。あの頃はこんな状況は想像できませんでした。娘は、これからかな。

    子供に寄り添えるのは私たち、お互いがんばるっきゃないですね。でも抱えすぎず周りに頼ることも忘れずに、休憩も忘れずに、です。だっていつ解決するかわかりませんから😊
     つらつらとごめんなさい。
    エールを送ります。