返信先: 疲れませんか?

  • まゆ

    匿名さん、こんにちは。
    お気持ち、よくわかりますよ。
    不登校が始まった頃、自分が責められてる気持ちになって、このままじゃレールから外れてしまう!私がなんとかしなきゃ!と娘をガンガン責めてました。

    不登校が本格化した頃、身体が動かず布団を被って死んだように寝ている娘を無理矢理起こした時に号泣され、そこでやっと私の無駄な抵抗だ、こんなに辛い思いしてるのになんて事してたんだと気づきました。

    思えば娘も幼稚園時代から集団は苦手、登園しぶり登校しぶりは日常茶飯事でした。
    なので、それに慣れてしまってSOSに気づかなかったんだと思います。変な使命感に燃えてました…笑

    不登校生活の中で本能のまま生きていますが、そんな毎日でも学校どうしよう、勉強どうしよう、と不安でいっぱいみたいです。
    その反面、『ずっと休んでて、学校は行かなくてもいいってわかった』とひとつ結論を出したようなので、後はどう動くのか様子をみながら、色んな情報は私の中に持ちながら、娘とのタイミングが合う時に提案出来るよう準備だけはしています。

    匿名さんは、迷わず休ませる選択をして素晴らしいと思います。
    しかも、きちんと先生に思いを伝えられて^ – ^
    学校に対して、私が娘を守る行動ってなかなか出来なかったので、本当にすごいと思いました。
    先生の言う通りにしないといけないと思ってたので。

    実のところ、覚悟は決めても、先が見えなくて不安になりますが、ちょっとずつ進んでいく!これだけはこの10ヶ月で学びました笑
    私も取り留めない長文になりましたが、お互い頑張りましょう♡