しらゆき

娘が小3で不登校になった時、原因探しに躍起になっていました。

病気だから?愛情不足だから?共働きだから?理由がわからず、ただ自分が今までしてきた子育てを全否定されたように感じ、なかなか不登校が受け入れられなくて苦しかったです。

だけど、学校に行くことより”子供の方が大事”と思えるようになってからは、状況が好転していきました。

他人の目を気にして周りと”同じ”ことにこだわる必要はなかったのです。

子供が周りと”同じ”じゃないことが”不安”なのは親側の問題。

そこに気がつき自分と向き合ってきました。

今も不登校ですが、不登校を”選択”しているという感覚で、”悩み”ではなくなりました。

しらゆきのPR

高校一年生の娘(小学三年生より不登校)を育てるママ。自身のブログ『焦らずに頑張ろう♪』にて子育て経験談を赤裸々に綴っています。

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