小学4年の10月から行き渋りが始まり体調不良があり38℃以上の熱がありお腹痛く鼻血が止まらない。段々学校に行かなくなり小学5年生4月には全く行かなくなりました。その理由は今だ本人から話はなく教えてくれませんでした。それから無理してでも学校へ行かせようと旦那と先生にも引きずるように無理して学校へ行かせた記憶があります。ランドセルをひっくり返し泣いていたのも今でも覚えています。僕は2階から飛び降りで死んでやる。とか自殺願望的には発言もありました。ふと私はこのままでは行けないと思い、全て学校という環境手放しました。1年は何にもしない。好きなことだけして生活する。昼夜逆転をYouTubeとゲームをしながらダラダラと片付けもしない風呂もなかなか入らない。ただ生きているだけでいっぱい。そんな息子ですが、どうにか休み続けました。最近の様子はダイエットに目覚め室内自転車で筋肉をつけることに目覚め、髪を切りに行きたいと言い出したりご飯を夜作るのを手伝ってくれたり。自分の分だけおかずを作ったりしています。表情は穏やかになってきています。朝からはみんながいない時に学校朝6時に起きて車で私と正門前を見ることが日課です。本人なりには精一杯頑張っているのでしょうね。心のエネルギーとか貯まっているのかと思います。友達に会うのが怖い息子これからどうやって次のステップにいけるのだろうか?中学から行きたい思ってるも大丈夫だろうか?足がすくむそうです。心が落ち着きどうか踏み出していけたら思います。
自転車や勉強はしていません。少しづつ本人調子合わせて自学もしていこうと思っています。基礎的なものは将来やっていけたら思っています。

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